基準値

師走だと言うのに時間が遅々としている。まだ木曜日。 「もう」は圧倒的過去と見通しが付く未来を天秤にかけて悲観寄りに傾くが、「まだ」は天秤はフラットで解釈次第という感じ。まだここまでしか来ていないのか(過去寄り)、まだこん…

いみふ

テニス部に入るために大学に入り直す夢。舞台は当時全く選択肢に上がらなかった地元の国立大学。どうしても地元圏内からは離れたかった。外れさえすれば何処でも良かった。私立はいくつか受かったのだっけ。その中で最も偏差値が高い大学…

うたかた

厳密な今は表現できないし認識もできない。もちろん意識も。 瞬間も瞬きで区切られているからこそ。 朝活というか、いつも読んでいる人の記事が更新されていなかったから、活字を求めてkindle読み放題を一冊ダウンロードして、1…

言葉の軽重

ウルトラライトダウンを装備した。もう少し外でお弁当食べられそう。 夜ご飯の箸休めが美味い。卵を買い忘れた昨日、冷蔵庫に入っていた大根の切れ端を塩もみ時間を省略して、塩、ゆかり、お酢で漬けたら鮮やかな赤に染まる。漬物コーナ…

意志なき世界

数日前押し入れを探っていたら、ウルトラライトダウンを発見。あれ、たしか4月辺りの飲み会の帰りに溝に落ちて破けたから捨てたような。点検してみると特に穴も空いてない。世界線の移動とはこういうことなのか。ファブリーズして出勤用…

酔っぱらいになれない

過去の記録を精査する夢から始まる1日。個人的な概念として時間を分ける言葉は扱っていないのだがそれで書くと伝わらなさがヤバイため便宜的に。 年譜ではなくてシーン別。最初のシーンは3歳か4歳の時に腕の骨を折ったときに行った接…

みちたりない

遅番の一週間の終わり。遅番の方が長く感じるのはおそらく午前中の方が早く流れるから。忙しさよりも午前中の半分以上は寝ているという活動時間の比率が強い気がする。 長いとはいえ、放っておけば終わる。 今日は先生とペアで、最後の…

嘘な正しさ

転職する夢。夜のお仕事のマネージャーみたいな感じ。いや、夜は寝たいから現実的にはないのだが。その流れで、○○城の石垣みたいなところから堀に溜った水に飛び降りる仕事みたいなのがあった。水は澄んでいるが内容がカオス。 家を出…

たいよう属性

ここのところタイトルが雑だ。いや、ずっとか。 遅番が良く眠れるのは、帰宅後の無駄時間かないからなのか。帰宅後に座ることなくお風呂読書まで一直線。昨日は洗濯して徒歩2分くらいのコインランドリーで乾燥をするというなかなかの稼…

わすれなぐさ

平日に合法的に家で弁当を食べる。 朝一不動産の管理会社から連絡が着信アリ。時間帯的に早番のシフトだったら返信ができないタイミング。伝言メモを聞くと「お部屋について確認したいことがある」とのこと。なんじゃろ。小躍りがうるさ…

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