障り

高尚も低俗も一様。 二度寝しながら遅い朝に洗濯物を回し、10分早めに起き上がる。起き抜けの眠さって、実は気を遣って二度寝しなくても大丈夫なのか。仕事中にスリープモードに入りそうになることはあるが、仕事があるのに動けないと…

くりあ

通話しながら日記調の文章は書けないと想った今。発話脳と文章の乖離は甚だしい。これは気が散るのではなく、使っている脳の回路が全然違うのではという思索テーマが起こる。あるいは報告文調であれば。もしくは、統一化できるのか。 ち…

バランサー

なかなかイレギュラーな平日。あわあわであってぷりぷりではない。 心から現実がはみ出したときに溢れたものをどう捉えるか。僕はなんだかんだ楽しい。 夢の中で体を弄りまさぐられ、連休明けの仕事に向かう。 雨がちびちびと降ってい…

中の移動

雷鳴がごろごろ、場面が変わる。 まだ雨は降っていない、天気予報あてもあてにならない。 今日はゆっくりぼちぼち書く。 盆休みは完全に羽休め。日中のごろごろ具合がやばかった。 くっちゃね。流石に今日は二食にしたが。飲み過ぎも…

まぐわい

食べ過ぎの様相。一日三食は僕にとって食べ過ぎか。顔がむくんでいる気がするのは別の要因。明日は仕事前だから調整しよう。 良く寝る。かなりグロテスクな夢を見た。たぶん人体と漢字の本のイメージが心象化している。首が胴体から離れ…

怒りの自責性

一日中眠い。連休でしか起こらない境地ではある。 頭のねじがごつごつ引っかかる。 二度寝頃、夢の中で父親を想い出した。極まって、階段状になっている広場のはしっこでうずくまると、2人組ではない男女1人ずつに何か慰めて貰ってい…

動的概念

引きこもりつつ、若干キメた1日。ここで言うキメるは特に変な意味ではない。単にお風呂読書以外で書物を読むこと。書物を読むことは頭の中での移動であり運動だから、休日にならない。 いや、というか、人生劇場の休憩時間ってきっと閉…

世界のはしっこ

待つと遅れる、惜しむと一目散に去る。流れるのを眺めると一定。 人生劇場のスピードは感覚次第。 仕事があまりにも暇で、希望があれば半休で良いとのこと。 即決で帰ることにする(周りには悩んでいる風を醸す)。あんまり暇だから、…

知性

人生劇場には関門があるような気がする。難関みたいな努力で制覇するでもなく、運でもなく。ただ、満を持してやってくる。要するのは自分を高める矜持ではなく、単に自分であるという勝手に培われた殻の脱ぎ去り。 読める本が増えていく…

顔の話

方向性が定まらない感性に対しての可能は道を開くだけ。 否定はしない好きにさせる。他己像への自制は無い。 ホラーテイストの夢で始まる休み前の1日。 何処の森の一軒家に誰かと住んでいるのは良い。車が2台あったから道路はあるら…

PAGE TOP