せかいかん

仕事1日でまた土日休み。こうなると仕事がちょっとした運動になる気分。年下上司が復帰していて良かったし、他の人も大丈夫そう。波に飲まれて申し訳ないと言われたが、体調不良が申し訳ないと思わなくてはいけない組織の構造がやばいだ…

おめでたい毎日

耳たぶが大きい人の気分で生きると6万いくつか分の1のロングフリーズに当たる。 いやいや、この自分で在れることは、歴史上の総人口分の1ですから万単位どころではない。誰だって同じく固有という説と、自由になれるかどうかという意…

もち

」 出前館で頼んだイタリアンと膝の重みをお供に。 文章脳になるかどうかは知らないが、このまま書いていく。 ここで言っている文章脳も言葉が無尽蔵に出てくるという意味合いではなく、言葉として自分が接している世界を区分けして良…

説明不足

実家界隈を舞台した、ミドリ色の粘土を食べる夢。なんだかグロいのであまり書けないが、本来は唾液で柔らかくする粘土を飲み込んで吐き出そうとしていた。指突っ込んで吐く手法は飲酒人生で獲得したのだが、そういえば、もともと胃腸が弱…

きたいはずれ

また世界線が少しズレたような景色。 というか、本来はもっと皆ブレブレなのかもしれない。 満月さんが寝不足で悶々していた昨日に僕は安眠し、満月さんにお土産を買う夢を見た。何処かの観光地(広島の厳島神社か?)で、賞味期限1日…

くっつきどき

本日の日記は掲載するか迷っている。 なにせ、自己卑下みたいなところに陥りそうだから。僕が僕で在ることを覚悟した途端、ちゃらんぽらんはともかく、ぽんこつ性が露呈してきた。やはりこの概念のままで他人と生きてはいけないのか? …

前提破棄

週末気分の金曜日。少し遊んで来たが、いつものように1時間くらいで書いたらちょうど良く23時過ぎ。ストレートで負けてきたということ。 では、スタート。 朝活はフェアリーテイルを読みながら、noteでやんわりヘビーな記事を読…

基準値

師走だと言うのに時間が遅々としている。まだ木曜日。 「もう」は圧倒的過去と見通しが付く未来を天秤にかけて悲観寄りに傾くが、「まだ」は天秤はフラットで解釈次第という感じ。まだここまでしか来ていないのか(過去寄り)、まだこん…

いみふ

テニス部に入るために大学に入り直す夢。舞台は当時全く選択肢に上がらなかった地元の国立大学。どうしても地元圏内からは離れたかった。外れさえすれば何処でも良かった。私立はいくつか受かったのだっけ。その中で最も偏差値が高い大学…

うたかた

厳密な今は表現できないし認識もできない。もちろん意識も。 瞬間も瞬きで区切られているからこそ。 朝活というか、いつも読んでいる人の記事が更新されていなかったから、活字を求めてkindle読み放題を一冊ダウンロードして、1…

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