遊星
眠めの起き抜け、鏡を眺めるとかおがスッキリしている。と思ったら土曜日奈良に行く前に眉毛を整えたからか。野暮ったくならない程度で伸び悩むからほとんどメンテ不要なのだが、無駄毛を抜いて、ちょっと短くして梳くだけ。 中学生時、…
眠めの起き抜け、鏡を眺めるとかおがスッキリしている。と思ったら土曜日奈良に行く前に眉毛を整えたからか。野暮ったくならない程度で伸び悩むからほとんどメンテ不要なのだが、無駄毛を抜いて、ちょっと短くして梳くだけ。 中学生時、…
早朝5時に見送りをして、しばらくごろごろしてからスタートする一日。 また何か世界の感じが違う、理(ことわり)が自分軸に寄っている。他の人では生きられない劇場感ないし臨場感。この楽しさは僕でしか味わえない。 昼過ぎに変哲の…
曇ったり雨が降ったり、窪んだり、総じて楽しい1日。 9時くらいに目が覚めて外を見ると雨が降っていない。ということで、奈良に行くルートなる。ドライブをしながら、助手席でふざけていると空腹のお叱りを受ける。怒りの顔色は割と苦…
高尚も低俗も一様。 二度寝しながら遅い朝に洗濯物を回し、10分早めに起き上がる。起き抜けの眠さって、実は気を遣って二度寝しなくても大丈夫なのか。仕事中にスリープモードに入りそうになることはあるが、仕事があるのに動けないと…
通話しながら日記調の文章は書けないと想った今。発話脳と文章の乖離は甚だしい。これは気が散るのではなく、使っている脳の回路が全然違うのではという思索テーマが起こる。あるいは報告文調であれば。もしくは、統一化できるのか。 ち…
なかなかイレギュラーな平日。あわあわであってぷりぷりではない。 心から現実がはみ出したときに溢れたものをどう捉えるか。僕はなんだかんだ楽しい。 夢の中で体を弄りまさぐられ、連休明けの仕事に向かう。 雨がちびちびと降ってい…
雷鳴がごろごろ、場面が変わる。 まだ雨は降っていない、天気予報あてもあてにならない。 今日はゆっくりぼちぼち書く。 盆休みは完全に羽休め。日中のごろごろ具合がやばかった。 くっちゃね。流石に今日は二食にしたが。飲み過ぎも…
食べ過ぎの様相。一日三食は僕にとって食べ過ぎか。顔がむくんでいる気がするのは別の要因。明日は仕事前だから調整しよう。 良く寝る。かなりグロテスクな夢を見た。たぶん人体と漢字の本のイメージが心象化している。首が胴体から離れ…
一日中眠い。連休でしか起こらない境地ではある。 頭のねじがごつごつ引っかかる。 二度寝頃、夢の中で父親を想い出した。極まって、階段状になっている広場のはしっこでうずくまると、2人組ではない男女1人ずつに何か慰めて貰ってい…
引きこもりつつ、若干キメた1日。ここで言うキメるは特に変な意味ではない。単にお風呂読書以外で書物を読むこと。書物を読むことは頭の中での移動であり運動だから、休日にならない。 いや、というか、人生劇場の休憩時間ってきっと閉…