悼みは我が身へ

父方の祖母のときこのタイミングにそこに居られなかったから、ぎりぎりまで待っててくれたんだろうなと。

人生劇場ってそういうもの。

このように、故人を前にした人間の言葉は、自ずと自分に向かうのだなと思った。他の人もだいたいそんな感じ。

だから、退場した人をおくる儀式もいきているひとのためのもの。

続き書きたかったがお話してきたもんでこのまで。

短文すまんやで。

おやすみなさい。

良い夢を。

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