23:04から。
もはやべろべろなので、変なことを書くかもしれない。
いや、いつも変なことしか書いていないとセルフ突っ込みが入って来る。
その通り。
ここ一週間くらい、仕事中でも左の瞼がぴくぴくする。
満月さんに言ったら、いつもスマホで漫画ばかり読んでいるから眼精疲労だ、アイマスクで眼を労わる系の寝具をコンビニで買うように言われた。
個人的には色々詰まっている負荷だろうなと思っている。
漫画はぴくぴくしない時でも読んでいるし。
本日と明日一応連休なのだが、本日は3分の1くらいお仕事をしていた。
明日も6分の1くらいはお仕事の予定。
あんまり悪いとも思っていない。
お仕事場でも自分でふざけられるかどうか。
先輩女子に遠隔で6個くらいお願いをした本日。
ヘイトが向かわないようにでも無いけれど、アイスをしれっと差し入れした。
先輩女子は自分の仕事が無くなりつつあって気楽になってきたから、僕がどれだけ頼んだところでヘイトは溜まらない説。
ちょっと言い方が悪いかもしれないけれど、お願い(指示)されたことを仕事だとする層。
僕は裁量があればあるほど仕事っぽいなと思っているもんで、指示をこなすだけのことだと単なる作業ではないかという説。ここは色々議論がありそう。
よく分からないのがかいがい女子で、当人パンパンなはずなのに、僕の仕事まで請け負おうとしてくれる。
当人とタイマンで呑んで無いから分からないけれど、おそらく、自分の居場所を確保することが仕事のモチベーションになっているという解釈。
僕は個人的に興味があるから呑んでみたいけれど、向こうは合わせてくれているだけかもしれない。若くてルックスが良いということではなくて、精神構造が面白そうだなって。若いのにそうとう苦労してそう。
僕が仕事場でもふざけている(抜けている)から、自分の居場所もあるなという感じ。
良い感じで倣っている。新人に厳しいお仕事場だもんで、緩い先輩が居ないといけない。
店長も先輩女子も、足りてないことしか語らないことが多い。
ツンデレかよ。競争はもはや時代遅れで、何処が足りているかを語り合う時代なような。
たしかに、物理的な居場所って大事だし、そこを守るために色々制限するという向きは分かる。でも、これって一体何が守られているかがワカラナイ。
本日今朝、チュートリアルの徳井さんの踊りを再現していたら動画を撮られ、お母様に送られるという現実。これで変な奴だと思われたらとっくに切られている。
何故人から切られないかというと、ちゃんと相手を人間としているから。
逆説的なのかどうかわからないけど、僕から切って特に追い連絡が来ない人は、それほど僕を人間として見ていなかったということになる。
なんというか、人間って全方向的に人間では居られるほどエネルギーの浪費はできないもんで、人間認定される関係だけで良いと思われる。
僕は切った人も忘れられないのだが、現実的な関係だけが残るのも良い。
この場所の観念は、物理世界だけではないから面白い。
noteで自分語りしかしないアカウントが場所を保持できるのも、準現実だから。
文章に書かれていることが当人の現実を忠実に再現している訳がないという意味ではフィクションなのだが、お互いフィクションで関係しているウィンウィンなのだろうなと。
まぁ言葉ってそもそもが虚構だし。
これが人間の醍醐味であって面白い。
もちろん、僕の文章も僕の現実の描写ではありえない。現実の僕はなんならもっと変人だもんで。
満月さんの推しの人は現実世界に存在していて、なんなら「好きな人」と言われたのだが、特に何も思わない。これって寛容なのではなく、この関係が非現実な好きのやり取りだなと思っているからでもあり、現実の話ではないから「好き」が成り立っているという読解だから。
良いオトナが、伴侶が誰かをカッコイイとか好きだと言われて動揺する訳が無い。
スキの次元が違う。
僕もこういう文脈だと宵顔さんのことが好きなのだが、きっと実生活がウィンウィンで成り立つような人では無いだろうなと思うから、実生活で関係できる人では無い。いや、宵顔さんも僕と実生活で関係したくは無いに違いない。知らんけど、たぶん潜在的に読んでいるのでは。
今の日本で言うと、文章で自分を表現しようとする層はサブカルの人だと思う。
僕はもともとメインカルチャーの人ではないから、メインカルチャーってそもそもなんぞやという世界観。
僕が好きな文章は自分語りしながらメタ的な視点がある人かなと思うのだが、note界隈、ほんと自分語りしたがりな人が多いよな。その中で味わうしかない。
まぁ濃厚な味わいで良いとも言える。
皆さん、どういう層で生きているのかが気になる。
文章が逃避なのか。趣味なのかとか。
はい、夜更かしし過ぎ。
明日の朝一でスーパー事務にお願い通話をしなきゃならない。
おやすみなさい。
良い夢を。