22:40から。
本日は朝起きたらやたらとふらふらで、1日仕事できるのかという状態だった。
満月さん印のウインナーを挟んだパンの朝ごはんでエネルギーが保たれた説。
満月さんもお仕事が大変。何かもうちょっと先に前もって準備できない憂鬱な案件があるらしい。そんな中朝ごはんも昼ご飯もこさえてくれている。僕も料理を作る人だから、そこの労力が分かるもんで在りがたい。
朝昼に炭水化物を食べるようにするとお腹が薄くなってきた(早い)。
個人的なバロメーターだが、よそ見ができるうちはまだ大丈夫。
考え事ではなくて、全然どうでも良いことが目に入って意識できること。
本日の出勤中、雀より一回り大きい鳥がこの季節育ってきた草に止まろうとしていて、「おま、そんな細めの草に止まれるのか」とわき見運転をする(自転車)。結果としてきちんと収まっていて、鳥って見た目より軽いのかとなる。
ほんとに社畜だったら、もっと仕事のことを考えて通勤道中の景色でお散歩できない。
この「余白」が「大丈夫」の感じ、通じる人居るのかな。
居たらいたで、会話が成り立たない気がする。笑
本日の晩御飯は鮭と玉ねぎときのこのホイル焼きと水菜と人参の生サラダと、ほうれん草ともやしとほうれん草のナムル。美味しい。満月さんが食材の退場を悲しまなくて済むようにフォローしないと。
食べ物は買うことが消費であって、身体にきちんと摂取するまでが食品ロスを回避するという解釈ではないから、僕はあんまり気にしないのだが、満月さんは気にするもんで。
だって、食品ロスの問題って、食べ物が消費者の口に届いていないではなくて、販売店から消費者に販売されていないってことでない? その先に本当に食べられたかどうかは感知できないから生ごみとして出た所で世界は気にしていない。
認識が違うのであれば改めるけども。
お仕事。
相変わらず嬉しい悲鳴でひっぱりだこ。
明日も休みだけど、昼には出る。
人事領域は拡がっている。
連絡ミスとか言い方の齟齬で伝達ミスは随分と減ったという認識。店長は人事領域をきちんとできて居たら結果が悪くてもあんまり気にしない人。先輩女子は結果主義だと認識してそうだが、先輩女子が人事領域をできていないことを指摘しているだけであって、結果がどうこうという話でもない。聞いている限りは。
人事と天命の区切り、昨日思いついたのだが、世界が分かり易くて良いな。
満月さんに対しては人事も天命もあんまり気にしなくて良い。
本日洗濯物を干すのを忘れていたが別に怒られないし、僕もそんなに怒らない。
ご飯を作ると言って起きながら作らないのは、ん? と思うが、言語と実体が完全に一致してないのは人としてのあるあるだからあんまり気にしていない。
(頭が鈍いときはちょっとアレかも)
仕事のことを気にしなくて良い時が会話どき。
天命領域も拡がっている。
僕が人事を尽くしたところで、知識も経験も未熟だからという意味合いではなく、引き寄せているだろうなというくらいにややこしい案件が多い。
時間の区切りをするのはフィクションというか概念の領域だからあまり気にしていない。
肉体はちょっと気にしている模様。
ところで、世界の解像度。
そんなことを意識していると江戸川乱歩さんの鏡の話が引き寄せられる。
自己に辿り着きたいが為にやり過ぎて狂人になってしまった小説。
僕は、あんまり自分に記憶力が有るとはしていないのだが、他人に対する解像度は高い気がする。
人の誕生日とかはあんまり覚えられない。
でも、事務情報でない不文情報は結構認識できているはず。
続きを書きたいところだけど、もう眠いのでここまで。
日常領域なもんで、そういうこともある。(そういうことしかない)
おやすみなさい。
良い夢を。