22:26から。
アボカドときゅうりのわさび醤油(お酢、オリーブオイル、出汁パックのだしなど隠し味込み)、月見蕎麦(鶏ハム、ネギ盛りのオプション)、鶏ハムとベビーリーフのサラダをこさえた。
アボカド、ウマスギ。
文章を読むときに脳内で音読派だからか、文章を書くときにもリズミカルに読めるように言葉を選んでいる気がする。読む人がどう読んでいるかは知ったことではないが、リズムで読む人にとっては読み易いのでは。
お母様のように、道中の漢字が読めないとなかなかつっかえそう。
難しい漢字を使っているつもりはないし、僕は日本語が弱いもんで、小難しい話は書いてない気がするのだが(当社比)。
お仕事。
案件に追われるのが通常営業。
これが目指すべきところというか、普通とすべきところ。
普通に追われまくっていて、できてない、できていないとアレコレ指摘されてきたのだが、いや、これがあるべき常態なのではと気付いてきた。
完璧に処理できるということは、余裕があるということであって、余力があるなら事務作業では無くて、次の案件にかからないといけない。
店長もあんまり頭の切り替えができていないと思う。
店長も営業の先生だけど、店長の視界を想像すると、満月さんの方が凄い。
犬型新人が、自分の案件の雑用で外回りに行くことになったとき、店長に「某人に行ってもらっても良いですか」と言った。返しに、「いや、犬型新人さん暇でしょ、他にすることが無いのに、某人にお願いしたら、『某人の立場からすると』何をお願いしてしてきてるんだコイツと思うよ」って。
僕の解釈だと、某人は自分の案件を持つ立場でもないし、自分の仕事が特にある訳でも無い。ちょっと店長がする事務作業にかかっているだけ。だとすると、雑用を某人に回すということは、合理的。
別に犬型新人の方が推しだからという天秤の偏りでは無く、仕事の職分を考えれば、某人は雑務方であって、それをするのがお仕事でしょってだけ。
事務先生は事務方の責任者だから、雑務を押し付けて良い人ではない。
単に空気を読んで善意でやってくれているだけ。
店長は某人も「案件を抱えるスタッフ」であるというより、某人に気を遣って仕事を抱える1スタッフであると持ち上げて、あんまり雑務を押し付けてはいけないという認識なのだろうけども、個人的にはもはや雑務しかしない(できない)スタッフだという認識だし、犬型新人の視界の方が正常だと思っている。機嫌を伺って店舗の成果とテンポが上がる訳でも無いし、雑務投げまくってほっぽらかしで良い。
気持ち悪いのが、視界というか立場。
店長も犬型新人も僕も責任と案件にきゅうきゅうとしているのに、何故が同じ立場の視界の発言がある。犬型新人の言葉を借りれば、「どこ目線」。切り替えらるようなストーリーを読ませない上長(店長)の責任。それにとばっちりを受けているスタッフ達(僕と犬型新人)。
満月さんは、言えば良いよって言うのだが、個人的にはお仕事しに来ていない人に言う時間は他にかけた方が良いと思っちゃう。案件がややこしいのが多いから、同僚に発言する時間を省エネするレベルで忙殺。満月さんにLINEをする時間も運転中の赤信号しか無いのに、優先順位的に某人に教育する時間が無い。
割を食わないように自分を変えていく方が時短だしコスパが高い。
動かない人を動かすより動ける自分を変えた方が楽という意味合い。めんどくさがりでもないし、やることはやる自分という認識。
なんだっけ。
昨日、日本語がムツカシイの続きを書いたかどうか。
読み返す時間も、酔っぱらって記憶が飛んでいるもんで記憶を読み返す時間も無い。
もし、書いていたとすると、酔っぱらいは同じことを語るという現象として読んでくれると幸い。
外国籍の人が拙い日本語を使って疎通しようとするとき、なんだか申し訳ない気分になる。
ベトナム語とポルトガル語の日常用語くらいは習得しとかねばと思っちゃう。汲み取って貰う立場はよろしくないよなって。
「言葉」を抽象化していくと、僕は言語能力が足りていると思わない。日本語すら扱えていないと思っている。言葉とは何ぞやって、自己表現に尽きる。表現しようとする自己という目的がなければ、言葉は意味を持てない。
ここは書き換え可能性のメリットでもあるから問題無い。
相手の内部情報(履歴情報)を更新できるのは、自分が変われるから。
より自在になっている儂。
それほど自分時間が無いのも、引く手あまたになっているからだろうなって。
テレビも見ないし、サブスク動画はながら見だし、アプリ漫画時間も日常20分くらいしかない。プライベート時間だとちょっと増える。満月さんもXとか漫画をだいたい見ている。個人的にXは毒素しか無いと思っているのだが、ともかく。情報が受動的にしか受け取れないという意味。
プライベート時間でも、調整しないといけない。
今度、母親とお父様が邂逅するタイミングがあって調整、調整。
僕は段取りよりたまたま派なのだが、こういうこともやる劇場になってきたのだろうなと。
できないことではなく、あんまりやらないだけ。
そんなに誰にも認識されなかったけど、意外と僕、スペック高いよな。
見下すより上を見る方が大事ということにやっと気付く。足を引っ張ってくる人を気にする必要は全くないし、合わせなくても良い。
生きるのは、面倒臭いけども、楽しい。
ここまで。
夜更かしかよ。
おやすみなさい。
良い夢を。