泡立ち

22:28から。

ここだけの話。

昨日日記を書かなかったのは、弟勇者がやって来たのと入社以来3本指くらいで残業時間が長くなってしまったもんで。

弟勇者とのタイマンの雑談、頗る捗る。

文章化はしないここだけのオフレコ。お母様も読んでいるだろうし、書いたら満月家は茶化してしまう。

お仕事。

パワーバランスがやんわりと分かってきて、この場がろくでもないということに気付く。

本日、店長と2人なのだが、諸々と強い言葉をいただいた。

ただ、その言い回しが、何も変わって居ない。ポンコツにも言っている語彙だし、僕もずっと言われている語彙。

報告をしないよねと言われるんのだが、報告をしたところでメリットを感じないもんでって言っちゃいそう。情報を共有したら仕事が捗ることが無いから、メリットを感じないとか言ったらぶっころ。

パワーバランスの話だけど、僕は別にやることやっているし、できてなければ残業しているし、なんなら休日に出勤しているし、負を当てられる謂れが無い。

僕が職場の人に変な理不尽の非を投げているのであれば嫌われても仕方ないのだが、別に誰にも投げていないもんで。

ということは。

職場の歪になっている負の部分を僕に投げて甘えているんだろうなって思っちゃってきた。

僕の仕事が遅いとか足りないところの大部分はポンコツが事務方になっているからやるだろうなと期待していただけで、だったらやりますわとしかならない。

怒っている訳も無い。単に、この職場そういう世界なのだろうなというだけ。

なんで僕が仕事できない認定されているかがワカラナイ。

店長が僕にやたらと負荷をかけるメリットは、「職場の空気を保つこと」。

デメリットの反発が無いから、

だったらええわ。明日休みだけど仕事片付けるためにちょっと出勤するしかないで良い。

僕の仕事の為に、使えない人達。店長、ぽんこつ、事務先生もキャパオーバーぽい。

僕がこの職場で最初に感じていた不安は、まったく変わってない。

何年過ぎても人が変わらないって、天動説の場。

職場って、ほんとは心理的安全を保ちながら業績を追求するところだと思うのだが、この職場、ずっと不安しかない。

この不安、人間関係への不安。

相手から僕は足りないという自己認識を押し付ける世界の人が僕を不安にさせるのだが、だからなんぞやという世界観になってきた。

どれだけ人生で先輩でも、僕の語彙に追いつけない。

なにせ、僕は自分の言葉を正解と思っていない。その後、変わる。

職場で一番人間のなは、犬型新人だから、何を言っても大丈夫だと思っている。

だとしても、別に恋している訳でも無い。

はい、ここまで。

おやすみなさい。

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