23:03から。
血糖値が上がって脳に血流が回っていない模様。
まぁ適当に書いていれば調子出るかな。
お仕事。
本日のぽんこつ景色。
職場全体からこの人と雑談するのが無駄だなと想われている感が凄い。
当人が気付いていないんのだとしたら、僕がほぼ無視していることも観測できていないということになる。それで良いなら僕もエネルギー消費が減って良いのだが、この人から発信される言葉が人のエネルギーを削ぐのはほんと職場の空気感として困る。
でも、徐々に全体の空気感として、ぽんこつがこのままの仕事ではここでやっていけないということになっている。別にいじめでもパワハラでも無く、この人の無駄な仕事振りが見て見ぬふりされないというか。
僕に対しての発言は相変わらずかちんとくる。僕に怒りの感情を芽生えさせる人は大したもの。これって、要は自分を知ることができる材料なのだろうなという感覚。この人と関係としてうまくいくことは無いから、僕に穢れが溜まるようなことがあれば容赦無く発言することになる、かもしれない。別にこの人をやり込めて場の溜飲を下げて敵に仕立て上げたいということでは無いから、用法容量を守ってハリネズミ的な言葉を使わないといけない。
犬型新人は店長の空気感をマイルドにするというか、店長の本性をさらけ出して良い感じ。
素直に「それってどういうことですか?」と聞けるキャラが良い。
僕も居た場で、仕事のノウハウを一部開示していたのだが、これって明らかに僕にも話しているよなという聞き易さだった。効率的な男、店長。
犬型新人との仕事上の引き継ぎは、他の誰とよりもうまく行っていると思われる。
何かの節に、ぽろっと変な発言(下世話なことではない)をした際、「硯さんが心を開いてくれた感じがする」と言われたが、こちらこそという感じ。
どうでも良いけども、INFJはギャップがある類型の1位らしい。本性出したら宝物がいっぱいとのこと。たしかに別に人を自分の損得で判断しないし、楽しそうな人には無駄に自分を流してしまう感じがある。文章は一方的に自分を流せるからちょうど良い触媒。
僕の開示を当人の功績みたいに言われるとちょっと萎える。
そうじゃないんだよなぁって。
へい。
弟勇者が家族も含めた他人に言葉を伝播できないのは、語彙(考え方)が頭の中にしかないから。それが伝わるためには人を選ばないといけないし、ほんとに伝えたいと思うのであれば、語彙(社会的基盤)を合わせないといけないのだが、それをせずに言葉だけを発しても通じない。構想は面白いけど、まだ頭でっかち。
僕も未だ頭でっかちな部分で人とはなんぞやとか、哲学を考えるのだが、人生劇場を頭でっかちで考える意味は無いと思っている。そんな悩む時間はもったいなく、決断して劇場を動かさないと場面が展開しない。
ただ、場面を展開させると、今まで捉えてきた自分の定義が揺らぐから、行動(決断)をせずに、未來に不安を抱き、過去に後悔する自分であることに酔う。アルコールより質が悪い。
僕はお母様ともお父様とも仲良し。お互い発言に変なところもあるかなというのは時代のギャップでしかなく、満月さんの繋がりで見ている訳では無く、単なる人間として尊重しているから。僕としても人間として尊重してもらって変な圧を感じないから余計に楽しんで話せる。あくまで対等。
ジェネレーションギャップは断絶ではなくて、飛び越えるハードル。年上も年下も同じこと。
そうして、また、イベント事なんてなくても人生劇場が動いていく。
細部の変化を観測できるかどうかも脚本家なのか監督なのかというか、自分次第。
ここまで。
おやすみなさい。
良い夢を。