誰かに助けられ続けると怠惰になる。
23:13から。
お仕事の空気がとても悪い。事務先生がぷりぷりしているもんで、当てられやすい犬型新人が頭を痛くしている。
僕も人の怒気って一番嫌だった。いっつも怒気が蔓延している環境だったもんで。
だから、自分から怒気を発するということを止めた幼少期。
それが溜まり溜まって最近ぽつぽつ活火山だが、僕の怒りってそんなに他者とか世界への不満では無さげ。あくまで憤怒氏は自衛のところで発声する。そんなに自分を守る為に生きて居ないもんで、歯止めのために怒りがあるという設定。
変に誰かに遣われると、自分の時間を創れないよなという劇場。
いや、変に誰かに自分を遣っちゃうのだよな。とくに苦が無いもんで無限にやっちゃう。1人の時間があれば、もっとできることはあるのにという思想は、心の中だけだと思っていたが、割ときちんと現実化できそう。
もう、最近文章脳になれないもんで文字数が少なくて申し訳ない。
僕が文章脳に傾注すれば良いのだが、だいたいの人がそんなにここに居ることを赦してくれない。私生活が充実しているという意味では良いのだが、バランスが悪い気がする。
ただ、矛盾を抱える性質みたいだもんで、一生安定は無いというか、安定に面白みを感じないのかもしれない。直感的な話も論理的な話もできるけど、どちらも僕の本質では無さそう。その中庸に、とか言い出すと、微分的に観測された自分が自分だとか言い出しそう。
実際、人って、言語では捉えられないところに存在している気がする。
とはいえ、人は、ものさしでしか世界を測れないので、言語で測るしかない。
犬型新人が、事務先生は「教えてくれない」と発言した。
これは僕も思っていたことで、指示が不親切だから仕事が遅くなっている節がある。
店長も同じ。報告系のことで間違っていると言っていたらしいのだが、正しい計算式を教えてもらったことが無い理不尽。
一回きちんと教えてくれればできるのに、こういうのって、自分ができる位置で居たいから下に正しい情報を流さずにできないままにしておきたいという、おこちゃま上司なのではという説。
能力的にはできるのにしないのはなんでか。
僕は、職位じゃないからやらないようにしているし、調和派だから、人の世界観はなるべく壊さないようにしている。あえて気になるけど言ってないだけ。言いたい訳では無い。
人にアレコレ言って、自分にとって都合良くコントールしたいという気分は無い。
自分の作業を省略できる人なんて、そのうちAIがやるだろうし。
ここまで。
まとまった文章時間を下さい、とも思っていないという。笑。
おやすみなさい。
良い夢を。