変人論

人を変だと思わないのは、僕より変な人に出逢ったことが無いからかもしれない。

22:54から。

相変わらず時間に追われている。

ちゃんと買ってないからだと思われる。

お仕事。

茶番が凄くて頭が痛い。

言葉を交換していれば仲が保たれているみたいな価値観とは相いれなくて全然付き合えない。頭が痛いのは、若干熱中症なのではという気もする。犬型新人は子の茶番を盛り上げているのだが、僕とやりとりできる以上、茶番の中に自分を置いていないだろうし、よくやっているなぁと眺めている。

ここで言う茶番とは地動説みたいな人生観。

絶対が軸にある。この茶番に乗るためには僕の絶対軸を開示しないといけないのだが、開示したらしたでズレてしまう。

ほんとうの僕は別に仕事を楽しいからしている訳でも無いし、生活のためにやらされている、しんどいとも感じていない。なんとなく通常ルートに遅かれ乗ってみているだけ。

もちろん、仕事上の軸は分かるから、あんまりはっちゃけられない。

もうちょっと余白がある人相手なら開示範囲も拡がるのだが。

客層の話。

僕は社会的にちょっとややこしい事情を抱えている人と相性が良い。

これはなんだろうなというと、僕がアウトローだから。どんな後ろめたいことが出て来たところで、なんとも思わない。問題はこれを売上ベースに乗せられるかが最優先になっていないところ。もちろんなるべくやるのだが、越境しちゃう。

これがINFJ気質だと言われたらそれまでなのだが、場に合わすほうが素朴より優先順位高い。

もう本日眠いので最後。

「僕の中の壊れていない部分」

やっぱりちょっと嫌な感じ。

この感じは、僕も主人公がやっていることをやろうとすればできそうというところが1つ。

僕は付き合っている人を言いくるめるみたいなことはしない。

相手の世界観にだいたい合わせて、その世界観の矛盾点を突くことはできそうなだが、やってもこっちのエネルギー遣うだけだし、遣って自分の世界観に入って来てくれること目的にしていない。

こういう言葉の交換って相互理解ではなくて単なる攻撃でしかない。

自分の世界を守りたいから、他者に侵攻して優位を保ちたい話法。

この話法をされたとき、こちらがすべきは防御が最適。言葉を求められていたとしても、この状態、他人の対話する土壌が無いから、何を言っても話がだいたい通じない。

僕には話が通じないという状況は無いのだが、1人で過ごしたい時には他人の言葉を聞く耳を閉じるということがある。どれだけ近しい人が相手でも、ほんとに独りで居たいときもある。

これって、別に相手を蔑ろにしている訳では無い。

むしろ、相手と時間をやたらと共有したい人の方が、相手の時間を蔑ろにしているような。

時間の共有が親交を温めるという価値観は良いけれど、ほんとうにそうだとしたら、そんなに自分の時間が無い人なのかもしれない。

知らんけど。

ここまで。

店長と犬型新人がゴシップ好きというところからゴシップの概念も書きたかったのだが、もう眠い。

次回予告にしとこう。

おやすみなさい。

良い夢を。

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