22;23から。
本日の買い出しは飲み物以外買わんday。
てきとーに残り物でサラダと炒め物を作った。
満月さんが帰ってきて食べるかもしれないので残しておく。
(お腹いっぱい)
さておき。
事務先生と2人仕事。このペアは、僕が合わせているのでまぁまぁ相性が良い。
たぶん、何か想っていることがあるのだろうなという部分はあるけれど、基本的に穏やか。
2人でバーガーキングを食べるくらいには仲が良い。
僕が人を過剰に責めない優しい奴(?)なので、変に悪者を作るモードに入れない事務先生。
当人にも、硯さんは「優しいから」と言われる。僕は別に他己評価で優しいと言われてもなんとも感じない。当たり前に生きているだけであって、「優しい」という評価はほとんどマジックワード。
ここで言うマジックワードというのは、発話者のニュアンスで意味が全然変わってくるという意味合い。
事務先生のニュアンスは「私だったら絶対やらないことを請け負っている」という読み味。
本日、休日の店長の案件が結構降りかかってきた。
僕はちょっとやっちゃう。休日に案件が進まなかったのが嫌だったから、対象が店長でもやっちゃう。自分がどれだけ嫌な感じを請け負わされていても、それとは別の話。嫌だったから、その嫌さを下にも上にも投げたくない。という価値観。
だって、嫌だったことを誰かに投げたとて、自分の中で昇華できて居なければ一生その劇場で生きることになる。
別の話の嫌なことは、店長は当人の失敗は冗談めいて評価するのに、スタッフ(僕と犬型新人)が同じミスをしたら、世界の終わりみたいにぼろくそに評価すること。
本日案件を投げられて居たのだが、条件的にそもそも厳しいということを僕が休みの日に店長が確認してなくて、余計な仕事をすることになった。逆の立場だったら、烈火の如くつめられる案件。
このやり取りをしたとき、自分の確認不足をLINEの冒頭で「なんと!」という文言が返ってきて、店長、どんな姿勢でお仕事してんの、貴方僕のやる気が無いってめっちゃ言ってくるけど、貴方、どんな視界で店長の仕事してんのって思った。
自分のことを上げて、他人のことを下げる人。
本日のお客様でもあった。
僕が勝手に良いようにやっていると認識していたと、世界を他責にする人。
僕は優しいもんで、自分の不備か、と動揺したのだが、僕が良いようにしましょうかって提案したら断れた記憶があって、いや、僕悪くないないなと。なんで、当人が優柔不断の世界を請け負わないといけないんだよ、そこまで付き合えないよって。
世界はそこまで自己都合でできていないから、ということを自覚していただきたい。
面倒くさいから他社に投げようとしたのだが、何か信用が残っているみたいで、まだ繋がっている。僕に不信感があるならもう他に行けよと思っているのだが、ややこしい人ほど、僕に群がる。
で、店長分析。
自分の世界と他人の評価が変わるのって、精神世界において当人が自己に向き合うという工程を経てない人なのだろうなと思う。
店長、おそらく、自分の精神性ときちんと向き合えて居ない人。
そんな人いっぱい居るから良いんだが、変な話、店長の語彙を流用すると、本気で自分の人生を生きて居ないから、他者を下げないと自分を保てないのでは?
とか言いたい。実際言ったところで生産性がないから言わないんだが、犬型新人の方がよほど当人に向き合っている世界観だと思われる。
店長は人格が統合していないというか、自己実現の世界に居ない人。
部下に具体性を求める癖に、自分は具体的に何もしていない。
要は、劣等感を他責にする人格は、だいたい未熟だということ。
誰かより優れているみたいな語り口の人とは話したくない。
そんな世界観の人と関係するいとまが無い。
そんな人からすれば、僕は恰好の下と見られるもんで。上下関係どうでも良い。
へい。
ここまで。
おやすみなさい。