双方コミュニケーション

23:36から。

明日も仕事だというのに。

本日の休日もちょこっとお仕事。

こんなお仕事の仕方しかできない職場ってヤバイよなとしか思わない。

これで働けるのは、仕事プライベートが癒着している人。

僕は癒着させても良いのだが、正味、ココではない気がする。

というのも、てんちょー、あるいは経年女子が出勤しているとき、仕事外のことを気にしなくてはいけないという制限がかかるから。別にサボりたい訳では無い。この人達の発想に無い仕事をしようというくらい。抽象的に言えば、商材の提供元ともっと仲良くするとか。売ってなんぼじゃないから。

上層部、目の前しか見えていないもんで、僕がそんなことをやっていたら迂遠だとと思われるのが。分かりきっている。

この感覚、ちょっと実家に居たときと近いんだよな。

実家に居ると、やたらと眠くなる。身動き取れない感じ。

あぁ、この人の物語の登場人物でしかないんだなと解釈したとき、僕は登場人物に成り下がって演じてしまう。演じる余裕があるから。

僕は誰かに何かをやれと言われるのがほんと嫌いなんだろうな。

別に言われない方が稼働する。

経年女子の指示もなんとなく読めてきたのだが、この人の指示はかなり恣意的だから、そんなに仕事できる人ではないんだろうなと思っている。

てんちょーはまだマシなのだが、淋しがり屋なもんで残業に付き合ってあげないといけないなと思っちゃう。

どちらもお子ちゃまとか言ったら失礼だが、僕が働きだして、3年くらい経ったのに何も成長していないということは、もうここに居座っている老害でしかないと思っちゃう。

上層部がしんどいと思っていること、僕の方が上手くこなせるような気がする。

実際職場のコントロール下手過ぎるし。

あんまり強い言葉は使いたくなくて、別に上層部も好き嫌いとは関係ないのだが、この人達、別に職場の状況を改善するために何もやっていないし、やる気が無いのだろうなと思う。

この空気感で仕事がしにくくなる。

そうして。言葉の話。

言葉の魔力というか、皮算用というか、威を借りる感じ。

言葉って面白くて、何かを話す、聞くときに裏を感じることがあると思う。

この概念凄く面白いと思っていているのだが、あんまり全部は書けない。

言葉による伝達って、ほとんど文字通りなことがなくて、裏があることが多い。

言葉に含まれる非言語は、目は口よりよりも語ると同じこと。

例示で出すと、経年女子の言葉は裏しかない。

柔らかい言葉尻だが、僕のことを凄く攻撃したいのだろうなとは読める。

僕は文字通りの反応しかしないし、なんならてきとーにスルーする時もある。

てんちょーの言葉もてきとーに流している節があるのだが、別にふつーに人として観測されている。てきとーに言葉を扱う人にはてきとーな言葉で疎通すれば良いのではと思っている節がある。

ここの指標。

僕は何を言われてもあんまり気にしない自分が居る。

気にしないといけないなとは思っているが、誰かの言葉によって自分の存在が揺らぐことは無いという意味合い。

で、誰かから何を言われた時に、自分のことを否定されていると解釈するって言葉をネガティブな基準としている。

可愛いと言ったら、過去の自分は可愛く無かったということですかとか、丸いと言ったら太っているということですかとか。

たしかに、形容詞って人を刺激する。

幼い、拙い、カッコイイ、どうしようもない、ぽんこつとか、言う側と言われる側の関係性が決まっちゃうから。

僕は人から言われる形容詞は相手から見た写真的表現だと思っているからあんまり気にしていない。そんな切り取った世界で生きてないし。

だもんで、上層部には形容詞を使えない。

形容詞を使うんだったら、てんちょーも経年女子も嫌い。

だって、仕事してないから。

この嫌いは、人格ではないのだが、別にプライベートでも関わりたくないからトータル嫌いで良いとなる。

別に攻撃する程の嫌悪で無く、単に関わりたくないだけ。

そもそも僕は嫌いな人に攻撃する精神性は無い。

むしろ、好きな人を弄りちらかしたい、おっと。

僕、上層部からの言葉でそうとう嫌われていると思っている。

いや、言葉というよりも行動なのかな。記録はしてないけど記憶をしている中で、上層部、問題が起きる前に僕の泥を被った案件、ぎりぎり1件くらいしかない、いや0件かな。

いやいや。お仕事って上層部が火消ししているから問題が起こらないんだよって言われそうだが、火消しをするつもりが無いから、問題しか起こらない店舗。

やれやれ。

てんちょーも経年女子も、僕を攻撃したいのだろうなという言葉が遣われる。

こんな人と雑談ができないのよ。

ほんとの雑談って自己認識の再認識まで届くものだけど、世界が固定されっちゃている(もしくは僕の言葉は聞ききれない)と決めている人に対して、あえて語る意味が無い。

ここまで。

もうちょっと書きたいところだが、残念。

おやすみなさい。

良い夢を。

PAGE TOP