スイッチ

23:07から。

もう、時間のことは気にしないことにした。

時間を取れないのは自分のせいだから、あれこれ世界のせいにする前に、自分ができることを増やしていくだけ。

という感じで、今朝はゴミを出し、今晩は満月さんのリクエストの麻婆豆腐をうどんに乗っけるのを作った。長ネギが無かったからピーマンのみじん切りで苦みを代用し、にんにくと生姜もちゃんとチューブを使わずにみじん切りした。僕は辛味を愛するドМでは無いので、味見くらいしか食べてない。まぁ当人ペロッと食べたから、きっと美味しかったのだろう。

寝る前に洗い物をするようにした方が精神衛生上良い。

お仕事。

相変わらず遅いとかできてないと言われる。

言い訳をする気も無い。僕は余計なことも承る質。てんちょーの仕事感覚は自分を守りつつ、舞台の外からアレコレ言うスタイル。結果の落ち度だけ観測して、そりゃあ好きなだけ言えるよなぁとしか思わない。

ほんとにコントロールできる人だったら、過程の段階でどうにかしようとするはず。

言うだけではなく、行動に落とし込めるようにコントロールすることに向く。

結果論だけで物事を判断する人に、語るべき言葉無いんだよな。

そんな人に過程を報告したところで何の意味も無い。

別にこういう人種の人と闘うようなエネルギーを使うつもりも無いし。

もはや、話したくないまである。業務上の報告だからという苦行で話すけど、話していて生産性が皆無だから困る。

職場が完全に全部アウトみたいなところまでいっていない。

本日、ロマンスおじいちゃんが、僕が忙しい空気を読んで仕事を代わってくれたことには「愛」を感じた。こういう何気ないところでやってくれる人がとても好き。

僕、こういう時間とか労力がたいしてない無いところに在る気遣いがとても「人間的」だと思っている。この瞬間で関係が越境している。

僕はこういう意味で越境しまくっているので、お客様の評価がやたらと高い。

てんちょーが僕のクチコミの取り方がよくワカラナイと言う。事務的にクチコミ下さいって言ってもらえるものではないのに、僕のお客様は言ったらやってくれるのがオカシイと。

知らんがや。

別にこの話もどうでも良い。

評価されて嬉しいという感覚も無い。縁があって良かったなというくらい。

日報で、毎日自分への賞賛を書かないといけないのだが、書くこと無い。

褒めなくも動ける自分が在るもんで、自己へのヨイショが不要だし、誰かからの賞賛も不要で動ける。むしろ褒められない方が、勝手に動ける。

もう寝る時間。

もう仕事の話を書くのがつまらないから、明日から仕事の話は書かない縛りしようかな。

それでも書くことはいっぱいあるし。

ここまで。

文字数少ないのは、僕が日記時間を確保できてないということなのだが、あんまり自責にさせると良くないので言わない。

ここまで。

おやすみなさい。

良い夢を。

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