22:56から。
疲れるのは、疲れたいから。
ないし、そういう世界を自分で選んでいるからという説。
こういう説は色々とあるから、何を選んでも良いのだがもうしんどい必要は無いから、なるべく楽しく生きられる説を選んだらいいと思う。
さておき。
お仕事の話から。
僕は勝手に硯ワールドを展開し、1組のお客様にべったり9時間ほど仕事していたらしい。
あんまり時間の流れの記憶が無い。
僕が仕事場から離れている間、諸々とあったみたい。
というか、この店舗の人が、僕の動向が気になってしょうがなかった模様。
自分がやべぇ奴だという自覚症状はある。
普通の基準で生きていない。
まぁ、イマドキの普通が何を指しているのかも定かでは無い。
YouTubeで流していたら、過去傾向の人は失敗も問題とするけど、未來志向の人は失敗を糧にして次どうするかで楽しむみたいなものもあった。
上層部仕事できなさ過ぎ問題。
メトロノームみたいに見えてきた。
てんちょーはまだ世界から影響を受ける感受性が残っているけど、店長業ができなさ過ぎだとは思う。
それよりも、経年女子がヤバイ。
本日、僕の机にこの事務作業できて無いよってファイルを置いてくる。
この所作、マジで仕事ができないと思う。僕としては店長の売上に向ける圧とか自分の仕事でそこまで余裕が無いだけで、それをやらないといけないことは分かっている。
そんなこと分かっているのに、視覚情報に持ってきたらやると思っている時点で仕事ができない。仕事に集中できなくなる。僕の仕事の効率を下げるって、この店舗の売上が減るっていう連動があるのだが、自分の事務業の成果を上げる方が大事みたい。
犬型新人にもそういう振る舞いをしているらしい。
担当が物理的に居るから担当に回せば良いみたいな、経年女子、担当が居なければやるだろうに。あぁキモチワルイ。
僕、能力的にできることをセーブする人がほんと嫌い。
できないなら仕方ないけど、できるのにしないことを省エネにして何になるのかがワカラナイ。そんな生き方の何が楽しいのだろう。
経年女子のことをここ3年くらい観測しているのだが、メトロノームみたいにしか認識できなくなってきた。
仕事の定義は人それぞれだけど、経年女子の存在は、店舗の売上を減らす人だと思うんだよな。実際僕はこの人を意識しないというか認識しない方が売上良い気がする。
未来を楽しんで仕事したいのに、過去寄りで自分の危険だけ回避したい上司が居るのが害。
自分にとばっちりが来ないことが大事に仕事をしている人と、未來は営めない。
本日のお客様、IT関係でAIが発展して無くなる仕事のお話をした。
単純な仕様をプログラミングするのはAIでもできるけど、「人間に合っているか」を調整できる仕事は無くならない、みたいな。
単純な仕事は、AIに切り替わるし、経年女子がやっているお仕事もこの人ではなくAIの方がよほどやれる気がする。
こういう話ができたから、面白かった。
いや、経年女子のことを無茶苦茶ディスっているが、別に当人の人格を否定する気は無い。
この人の本質は知らないし、別に知りたくないし。単に、この人が仕事に持って来ている人格というか能力が、僕にとっては仕事ができない人だと認識されているだけ。
犬型新人が慣れていない案件をしているのに、アドバイスしているようで、最終的には自己責任みたいな振る舞いをするのは、てんちょーも含めて上司としてヤバイと観る。
僕はこれが当たり前の職場だったから、相談は無駄だと思っていたけど、相談しないと報告が無いという無慈悲な感じになる。お前らに言って解決した成功体験が無いから、報連相しないんだわという主観も、潰されるから通用しない。
僕の解釈だと、ミスを量産して、叱責して上層部が自分を守る職場だと認識している。
この職場で生き残れば残るほど、ここに居る意味が無い。
お客様との関係で成功体験はあるけど、職場には無い。
僕が一番上だった方が、よほど回ると思えるくらいのポンコツな仕事振り。
楽しさを阻害する存在をどう扱うかというのが、僕の人生劇場の次の課題かもしれない。
やれやれ。
最後。
良く分からないのだが、どうやら僕は言語化ガールとワンナイトラブをしちゃったらしい。
満月さんに「夜の方が元気だった」と言ったとのこと。
記憶にはございませんし、触った感触も無いはずだが、そういう話になっているのであれば、別に弁解する気も無い。物理的に触るのも、心に触るのもあんまり変わらない。
悪いことはしていませんので。笑
ここまで。
おやすみなさい。
良い夢を。