22:51から。
世界は赴くまま。
本日も忙しかった。色んな所に車移動。
とはいえ、僕は春産まれだからか、この季節の景色がとても好き。
あぁ、ここに桜、山にもピンクで暖が取れる。
てんちょーにはぶちぶち言われたのだが、最終的にはなんだか味方された。
共通の敵としての「経年女子」みたいな括りで。
僕、そういう人間関係の機微みたいなのは分かるし、プライベートなら遠慮するけども、いや、ここ「お仕事場」ですよって捉えているから、経年女子もてんちょーも全然怖くない。
怒っている人なんて、全く怖くないから。
てんちょーも経年女子も煩わしいだけ。
僕はこの人達がお仕事上どれだけサボっているかを観測しているし、調和と協力ができない人は、怒るしか他人を操縦する手法が無いんだろうなって。
他人の感情なんて、知ったこっちゃない。
なんなら自分の感情も。
たしかに、僕も人の怒号は騒音という意味合いで嫌。
怒りってなんぞやって言うと、個人的には自分の中にある蟠りを、他人に投げること、という解釈。
他者に怒号を発さないといけない人は、当人がまだまとまっていない人だと思っている。
心理学的な意味合いでの人格統合じゃなくて、自分の中での蟠りを他者に投げている。
てんちょーは良く、「子供じゃないんだから」というのだが、僕としては、「良い大人が他人の人格否定をして暖を取るなよ」と思う。
過去傾向の人は、誰かより自分が優れていると思い込まないと自分を保てない。
から、怒りが起こる。
知らんけど。
僕と経年女子の関係を空気が読めるてんちょーと犬型女子がヒヤヒヤしているみたい。
僕としては、この人の気分を伺ったところで全然仕事が回らないのが観測だから、いちいちおべんちゃらをしない。それで僕に目を付けられているみたいな情報が流れて来るのだが、だとして何なの? とかしか思わない。
そんなの経年女子の内部の問題であって、僕がいちいち気分を伺う範疇ではない。
気分良く仕事したいんだったら、僕のことを排除すれば良いだけ。
その権限も無いし、僕のことが気になるなら、ちゃんと僕に説明しなさいという感じでしかない・
まぁ、てんちょーも経年女子も誰か下が存在しないといけない世界観だから、どうしても悪者が存在しないといけない。僕を悪者に設定したいんだろうけど、都合良く反論も反発もしない。そんな価値観で生きることを辞めているから。
上層部に対しては、仕事しに来ているのだから、もっと仕事しろよとしか思わない。
もうそろそろ、僕の世界にはこういう人は居なくなると思っている。
もっと他人に対して動ける人でないと僕の世界に居る意味がない。
僕が垂れ流す人だから、同じく垂れ流せる人で無いと合わなくなるような気がする。
ここまで。
おやすみなさい。