ぶっころ

23:15から。

色々と考える。

何を言語化できるか微妙だから、仕事の話から。

仕事場のエアコンが合って居ないのか、何かをデトックスしているのかは知らないけれど、鼻水が凄い。まだ凄い。個人的には、見てくれはみっともないけど、悪いことだとは思っていない。何某かの毒素に気付いた反応なんだろうなというだけ。

そう、毒素だらけ。

邪気が溜り過ぎている。

僕は良い人では無いからこそ、他人によってしか自分を保てない人が分かる。

人間だからしょうがないけど、それに僕を巻き込んで欲しくは無い。だってウィンウィンじゃないし。

僕は、仕事場だと、というか、関係の領域だと、足し算というよりは引き算で考えている。

タスクはどちらにせよ降りかかる中で、相手の仕事を減らそうとする人が人間。

てんちょーは、自分の仕事を減らそうとする割に、スタッフの仕事を増やそうとする。

これが嫌という認定は、僕が同じものさしで生きているということになるのだが、僕はもうここではない。単に、仕事を滞らせる無能な人だと思っている。

なんかやたらと言われるのだが、相手の時間を減らせない指示は、もうこの時代には合って居ない。相手の時間を減らす言葉って、難しいけども、無駄な

もっとぶっこそうと思うのが、てんちょー自分が業務上やっていないことを、当然やらないといけないからって嘘を付いて自分の仕事を減らそうとする感じがある。

この人が、何を言ってきたところで、その言葉に重みがない。

あと、この人、自分が優位でないと守れない何かがあるみたいだから、どれだけポンコツでも、リーダーとしてしたありたい。

経年女子も、よくワカラナイ領域で、スタッフの仕事を増やす。

仕事時間において、まぁ無駄な仕事ばかりしている気がする。

もちろん、まともな人間だからにこやかに話しているけども、仕事上の人格としてはぶっころすと思っている。スタッフの仕事を増やすことと、機嫌で空間をコントロールしようとすること。まじで、そんなことで、仕事やった気になんな。

縦割り社会で生きてきた人って、ここから離れられないのかもしれないが、もう、年取っただけで無条件で人から尊敬される世界でもない。若者はちゃんと見ている。

こういう人間、性根が腐っているか、自分だけの世界の人だから、もはや僕が関係できる人ではない。

僕がいうところの「人間」は、ちゃんと人の話を聞ける人ではない。

これだとしたら、AIのほうがちゃんと聞いてくれるはず。

じゃあ何かと言ったら、お互いが影響を受けながら変わっていくのが人間関係。

どれだけ過ごしても、自分の世界だけで、変わらない人は、僕が関係を辞めた方が良い。

ここまで。

おやすみなさい。

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