22:32から。
この人には文句言っても無駄だなと思ったら、何を言わなくなって、逆に関係が円滑になる。
あとは、こっちが、どれだけ我慢できるかという主導権。
本日も汗だく。汗をかき過ぎたもんで、仕事の出先から帰りに、アクエリアスで補充した。
セルフケア。体が水不足になってくると頭が痛くなる。
お仕事。
成果としては、意味が分からないくらいに調子が良い。
お仕事として向かうことはとても好き。お客様とのやり取りだとか、商材提供元とのやり取りとか。おそらく調子が良いのは、ここを重視するようになったから。
ただただ、上層部とのやり取りが嫌なだけ。
なんでかって言うと、報告もてきとーにしか聞かないし、お仕事より自分の方が大事だから、
なんというか、お仕事に持って来ているホスピタリティが皆無で、他人の仕事のことを他人事でしか見ていない。
こんな仕事をしている人が、プライベートにもホスピタリティがあるのかというと、そんな姿は想像できない。おそらく、ホスピタリティなんじゃなくて、自分がしたいことしかやっていないような気がする。
人格否定ではなく、もう、言葉では改善できるような世界観では無いという認識。
ほんと、他人のこと全然見ていない。
これって、見たいものしか見ていなくて、自分にとって都合が悪いことは自分の世界の外と認識している。
いや、そこまで他人に求めても、という話だけど、この次元で留まっている人とは、僕が話してもつまらないというだけ。上層部との会話、仕事上でもプライベートでも全然面白くなくて、言うまでも無く終わっている。
例えば、経年女子の本日の発言。
僕がやらかした案件に対して、「今日必ずしてね、忘れないでね」と言う。
これって僕が忘れていたからできなかったという認識だけど、僕は別に忘れておらない。
僕が忘れたからやっていないっていう認識なんだって。
他の業務と並列で諸々やっているという、言語上のホスピタリティも無い。
というか見えていない。
色々やれていないことに対してもいじってくるのだが、僕からすれば、経年女子の仕事も足りていないよねって思う。
ここで議論が起これば良いのだが、経年女子は、「自分はきちんとやっている」という認識だから、「そのきちんと」が粗いよって言っても聞いてくれないよねってこちらが察して、お話しが起こらない。
経年してくると、自分が未熟だということを認められなくなってくるのは分かる。
でも、経年女子、仕事できないんだから、認めて改善していかないとしょうがないような。
個人的には、何で僕にマウント取って、僕が仕事していないってうだうだ言って来るのがこの職場上何か意味を持つのかがわからないけど、当人の認識上はそうだからしょうがないんだろうなって。
どうでも良いけども、このお仕事をしていると、40代とか50代とか、まだ全然若いという認識になってきている。老若を、当人の変化として見たとき、老いも若きも等価だし。
てんちょーもやばい。
部下の報告を、「何言っているかわからないけど」っていう枕詞を良く使う。
こんな言葉を遣う上司に報告することはなんもない。
だって、聞こうとしないんだから。
聞こうとしない癖に、「早く言え」なんて、ダブルスタンダード過ぎる。
この上層部の世界観で働いてきて、僕はこの業種で仕事できないんだーってずっと想わせられてきたのだが、今となっては、そんなことは無かったと認識している。
この流れが、「職場全体としての警戒心」の話なんだけど、上層部から、この感じが見受けられない。案件の進捗とかは聞かれるんだが、あくまで聞くだけで、スタッフの仕事を助けるホスピタリティが感じられない。
あくまで「自己都合の人」。
こんな人が上に居るから仕事が回らない。
居ない時の方が仕事が回る店舗って終わっている。
権限だけで良い。
という感じ。
僕の人格は僕のものだから、この職場で無駄に疲れることはない。
人格否定されたところで、それ、貴方の感想ですよね、みたいな。
いや、上層部の世界観に付き合うのはやたらと疲れるか。
だって、この人達、僕がフォローしていることを見て無くて、ただただ僕の存在で暖を取っている。
僕がこの人達まで次元を下げたら、喧嘩になるけれど、ここで喧嘩したところで、なんの生産もない。だって、喧嘩したところで、「行動が変わらなきゃ意味が無い」。
行動を変える気が無い人には、何を言ったところで意味が無い。
行動を変えずに言葉でわちゃわちゃ雑談しているのも、個人的には意味が無いと想う。
人が認識するべき「相手」は、自分によって行動が変わった人なんだけど、当人が相手によって変わらなかったとすれば、それは「他人事の世界観」でしかないような気がする。
あくまで、当人が相手に対して変わるかという世界観。
眠いのでここまで。
凄いよね。ここから、洗い物と洗濯物を干すタスクがある。笑
おやすみなさい。
良い夢を。笑