三日月

22:21から。

6時に目が覚める。「ぱんぱん」と豪音がする。

そんな経験はないけれど空襲かと思った。何故かはともかく、本日と明日催される地域のお祭りのリハーサルだったらしい。

あ、ふりがな付けるの止めようと思います。

やっぱりリズムが狂うので。読めない言葉は雰囲気で読み流せば良いし、気になるなら調べれば良い。

昨日から今日にかけて変えたこと。

次の日の自分(満月さん)に任さずに夜できることは夜にして、朝できることは朝にする。

具体的には、夜のうちに洗い物をしておにぎり用のお米を洗って浸水をしておいて次の日の朝の満月さんの工程を短縮する。朝にはお風呂の水を抜いて洗っておいて帰ってからの自分の工程を短縮。

別にこんなの無理はない。むしろできるのにしなかったことをするようにしただけの話。

次は洗濯を日常の朝に回したり、掃き掃除を家に帰ってからさっとするみたいな日常に割り当てらないなかを試行する。

あくせくしているのではなくて、「いつでもできること」と「その時間でしかできないこと」を切り分けた方が楽しいよなというだけ。

「ほんとうにしたいこと」って、基本的には「いつでもできること」と「生活上すべきこと」に埋もれている気がする。

僕の中では「ほんとにしたいこと」って散歩とか、縁側でまったりとか、この文章時間も当然含まれる。これはどういうことかというと、癒されるとか何かが返って来るとかとは無関係に自分で在ることが実感されるということ。

昨日書いた優越感とか劣等感も実感だと思うが、これはあくまで相対的感覚であって、僕が言っているのは絶対的な感覚の話。絶対的存在観がないと、人と過ごしていても独りぼっちな気がする。

本日も相変わらず良く分からんな。

でも、昨日より圧倒的に楽しい。

お仕事。

僕には成果が無く、先輩女子に成果がやっと来て良かった。

昨日の文章を読んでいるはずもない店長が、「ここだけの話、先輩女子のことは全く気にしなくて良いから好きなようにやってね」とフォローしてくれたのはありがたい。

成果が出せなかったことに対しても特に何も言われなかったし。

個人的には調子が良い引き寄せチックなところからブレーキがかかったけども、自分で試せたことはあったので、十分収穫があった。

具体的に書くとお仕事場の情報が漏れそうだから抽象的にすると、お仕事場における世界線の一致の調整をあくせくしてみるということ。

お仕事場って自分の全部が出せる訳でも無いし、その制限の中で相手から世界に参与していると認識される必要があるということ。

その為に仕事上の次元(制限)であくせくする。

個人的には垣根がないのが人間関係の常態だと思っているから、このお仕事からはそのうち離れる気もする。嫌だからではなく、もっとやりたいから。

うわー、何故か今日の方が短い。

スピリチュアルで言えばもっと高周波数の場に生きたいだし、現実で言えば、仕事に気分を持って来ない人しか居ないところで仕事したい。

本も読んでいるから当然その話もできるのだが、本日はここまで。

ほんとは1息で1万文字とか描けそうだが、指と設備と意識が追い付かないもんで。

はい、ここまで。

おやすみなさい。

良い夢を。

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