22:06から。
もう眠い。
満月さんの超絶上手いご飯を食べているのだが、如何せんタイミングが悪く、文章脳が稼働する時機にならないという。満腹は文章とってあんまりよろしくない。
いや、文章を書く為には生きていないから別に良いじゃんというお話。
かといって、別に満腹で満足するようにも生きていないという。だいたいいつでもどこでも満腹になれる世界観において、胃腸の欲求だけに支配されるのも違う。まぁ食べるのが楽しい人ならそれを追求したら良いと思われる。そういう人は生物の欲求から解放されているだろうし。
生物の欲求で言えば、煙草とかアルコールは違うから、人間的欲求はもともと生物から解放されているのかもしれない。別に違法ではないけどあんまり許容されない領域が良いという訳でもなく、合法で健康を害している人は闇の中だもんなというだけ。
どうでも良いけれど、金運の器が拡がっている気がする。
大金が当たるのもあるし、今までの給料体系には無かったボーナスも職場にあるし、昔には無かったお金が入って来るようになった。
ここについて、僕は特に嬉しいとも思っていない。
日常生活においてビールの水準が上がったのは嬉しいけれど、別に無駄遣いだと思っていないし、必要なことには制限かけなくていいという立場だもんで、お金が増えたからと言ってきっと余計なことにお金は遣わなくて、他に流れていくだけだと思われる。
したいことはお金で買えるもんではない。
知らんけど。
お仕事。
の話もあんまりしたくないな。
ちょっと想ったのが、店長の言い方問題。
良くないときに追い打ちみたいなキツイ言葉をかけるのは、他人ではないから言って良いという認識なのかもしれないなと。本当に他人に対してそんなことは言えないはず。
僕も結構満月さんにキツイことを言っているみたいだから改めなとなと思いつつ、そんなに悪いとは思っていない節もある。単なる僕の不機嫌での発言なら駄目なのだが、僕が不機嫌になっている風なのは僕の時間軸の話ではなさげ。
もちろん、僕の時間軸だと休日に山に還っちゃうからよろしくない。
山に還れば良いさ。山は良い。
今住んで居る周りは意外と山があってバランスが良いと思う。
そういえばこの前満月さんに前住んでたところといまのところどっちがいいと聞かれたっけ。
余白が無いといれるものもいれられない。僕は酔いどれだが、酔いどれにも流儀があって
この酔いどれは余白を誘引する踊りみたいなもの。
満月さんがしれっと代筆しつつ、今日はここまで。
あとは踊るだけ。
おやすみなさい。
良い夢を。