どう人生を過ごすか

22:31から。

腹が立つのは外が悪いんではなくて、調子が悪いだけという説を提唱したい。

まぁ大変。

先輩女子の頭が悪すぎる。

別に悪口ではなく、単なる客観的評価。

頭の良し悪しって局面(時空)による。合理性とよく似ている。

ある局面に適えば頭が良いっぽいし、ズレていたら頭が悪いというくらいの状態の話であって、当人性質の話ではない。

僕はこういう意味合いで賢くなりたいとは思っているが、無理ゲーの完璧主義だとも自覚している。その分他人にもそれほど期待していない、というかできる話ではない。

先輩女子はこのお仕事という局面においてぽんこつ過ぎる。

僕の主観だと頭がオカシイと言っても過言ではない。

これをやって下さいねみたいな感じで無言で僕のデスクに事務作業の資料をおいて来たのだが、繁忙期の書き入れ時の土日で、事務作業している時間なんて無い。やらないといけないことは当然把握できている。デスクに置かれたところで僕はこの仕事ができるはずが無い。進めないといけないと把握しているのであれば、先輩女子がやれば良いこと。だって、自分の案件を抱える仕事じゃないのだから。

デスクに置かれたことで僕の注意が無駄に削がれるだけという、何の意味も無い仕事をしていることが、局面上の頭の悪さ。何しに仕事をしているかが分からない。

仕事って、自分のタスクをこなすところで終わるのであればバイトさんで良い訳で、経年するほど全体の仕事を減らすように動くように頭が回るもんだと思う。持ち回りで全体に帰ってくるのだから。という初社員経験の感想。

と良いことを言っているようだが、僕も局面においてお客様に頭悪い人だなと思われている案件がある。どうも手が回らなくてというのは言い訳でしかないからごめんなさいしかない。危機感はあったのに物理的に無理だった。とはいえ、反省すると物理的に本当に無理だったのかというと、未來をいっぱい想定すればできる局面はあったから何にせよ僕が悪い。

ほんと、自分が悪いとなると世界に絶望するくらい嫌な気分になる。

こういうのが無知の知の水準の頭の悪さ。

次はできると学習したところで、次々と新しいことが起こるのが、仕事であり人生。

仕事をある程度して、持ち回りの知識で回せるようになったらそれで良いやと留まれる人の頭の悪さを凄いと思う。馬鹿にしているのではなくて、本心でちょっと羨ましい。この人生劇場で生きられないと気付いた一昔前。

自分の世界に居るかどうかを他人の存在価値にできない。

ここまで書いて、僕が先輩女子を感情的に敵視している訳でななく、単に頭が悪い人と想っているだけというのは通じただろうか。僕は一刻も早く離脱したいのだが、積極的に離脱方面に世界を誘導するまではしない。

単なる頭の悪さって可愛げ認定かもしれないが、先輩女子は若いのに特に可愛くも無い。

発話が基本的にネガティブなのが駄目。そりゃあ営業で芽が無い。雑談でもこちらの発言に対して否定から入ってくるから、雑談をする気にならない。仕事でも他人の不安を煽る発言ばかりだから、人と関係するところにおいて頭が悪い。

犬型新人の方が仕事上の蓄積が無いから知識では無能なのだが、こちらの方がよほど賢い。

話ができる。

ともあれ。

楽しい話。

お仕事で疲弊してプライべートが充実しないなんてことは無い生活。

睡眠時間さえ確保できれば体は元気。

ということで、昨日ダーツバーに行って来た。

良きダーツバーの空気感。

満月さんも投げて僕も投げて、いっぱいビールも飲んだ。

面白いのが、昔取った杵柄で、満月さんも僕もそれほど悪く無かったという感じ。

一緒に投げた人達はめっちゃ上級者で、外れても意図がある感じが投げ込んで来た人の所作。

ダーツが面白いのは、自分が完璧では無いからということにある。

めっちゃ投げ込んで全部ブルに入るようになったとしたら、面白くないと思ってしまう。完璧主義では無いから。プロになっているような人は、完璧が完成として練磨していて、それはそれで凄いと思う。

だから僕は人生劇場エンジョイ勢でしかないと想った。

エンジョイ勢としてはダーツもアリ。満月さんが楽しんでいる運試し界隈は個人的にもうあんまり面白くないと思っているから、離脱で良いような。満月さんが本当に楽しんでいるのか人生劇場から乖離なのかが分からない。

僕も自分が動いていることが実感できる生活の方が良いから、なるべく体が動く休日の方が良い気がする。

ここまでしか書けないのが楽しめていないのが多すぎる説。

ほんとはもっとどうでも良いことを考えたいのだが、人生劇場ままならない。

おやすみなさい。

良い夢を。

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