時間軸

0:02から。

やべ。明日も仕事なのにもうこんな時間。

時間調整が上手くいっていない模様。あんまり良い兆候では無い。

まぁそんなに飲んでないから大丈夫か。

休日出勤。

昼くらいには終わらせる予定だったが、行ったら行ったで仕事が山盛りなもんで終わらせるタイミングを逃す。

ちょっと面白いなと思ったのは、某人、僕の微かな不機嫌察することができるんだなというところ。平気で休日出勤の僕に急ぎではない仕事を振ってきた後、僕の反応が薄かったのを察したのか、休みの日に来ていて申し訳無いですけど、ともごもご言っていた。

いや、分かるんだったら先に察しろという話なのだが、たぶん学習も反省も無いからそのまま。

あと、結果的に休日出勤した意味はあった。僕しか動かせない案件に動きがあって、今日僕が居なかったら本日出勤が店長と某人しか居ないから、どうせ明日硯が出勤してからで良いみたいに後回しにされる。

休みの時にある不安の80%くらいは上層部の仕事振りなんだよな。

下の不安を解消できないのはだいたい無能。

しかしながら、休日出勤をしないといけなくなった理由については納得がいっていない。

別に僕で無くても動かせる事務処理の外回りであって、出社人数が少ないから無理だということで行ったのだが、店長も某人もそれほど忙しそうでは無かった。店長はともかく、休日出勤の僕の方が忙しい感じだったという。

そうして、昼過ぎにやっと解放。満月さんには予定より遅いじゃないかと怒られる。

満月さんは僕のことを心配しているということも分かるのだが、若干詰められている感じもある。仕事と私どちらが大事なの、的な。

そこから遊びに行ったのだが、それを経てこの時間。

あくまで価値観の話だが、僕は楽しかったから文章時間やら読書時間を欠いても良いやというより、人との関係時間は決めてかからないと終わらんから、一定程度に収めたい。遊びの時間は良い感じに収めて、ご飯を作って家で過ごすのが好き。

もちろん、外との関係においてこの時間しかないという会は特に気にしない。

だって自分でそこに行くことを選んでいる。

月がでかかった。

今日はもうここまで。

また明日時間を創れたら。

おやすみなさい。

良い夢を。

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