ひん

23:16から。

忙し過ぎて腹が立つ。

ここは別に僕が忙しいとかではなく、忙しさにかまけんなという感じ。

あんまり具体的なエピソードを書くとアレなのだが、朝忙しくて、お客様からの電話を取れないタイミングがあった。その中には、次の時間で予約を取っているお客様も居て、某人が

空いてきたから折り返して事情を聞き取りするかなと思ったら、自分の急ぎでも無い仕事をし出して。これがアレ。

僕が店長になったら絶対怒る案件。自分を守る為にしか仕事をしない人、ほんと仕事場に居る意味が無い。はい、言い過ぎ。

これだけ仕事場で僕より経年していて、何で判断力が培われていないのだろうって考えると、責任を負って来なかったからだろうなと。こういう人には責任を負わせないと仕事場すら逃げる。責任って、たしかに辛いのだが、辛さも食べないと人生劇場は面白くならない。

という腹立ちエピソード。

某人が居るもんだという前提で仕事しているけど、居なくても全然良い。良く人と関わる仕事を選んだもんだ。

仕事で言うと、事務先生に超特急案件の相談をしていたら、どうも保守的で、それが失敗したら、店長にめっちゃくちゃ詰められるね、というアドバイスをいただいた。

なるほど、僕はなるべくお客様のニーズに合わそうとお仕事していて、店長に怒られないように仕事をしていないことに気付く。これで上層部から目を付けられている可能性もあるのだが、別に知ったことではない。

お客様とわいわい忙しくして自分をなかなか守れないのが僕の人生劇場。

人と関わる以上、自分は守れないから、自分時間は最低限にしないといけない。

という感覚がある人、あんまり居ないのだろうか。僕はどれだけ好きな人と生活していても、独りの時間が無いと無理。

もうちょっと書きたかったが、時間がねぇもんでここまで。

自分をまもらなくて良くなった世界性で、どこまで変なことが起るか。

おやすみなさい。

良い夢を。

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