22:56から。
ちょっと飲み過ぎいるが大丈夫か?
大丈夫か。
休日出勤。
ほぼ1日稼働。
別にマネージャー職でもないのにボランティアイズムでやっている。
エリア店長は、僕が責任感を持ってやっていると思っているらしい。
外から観れば結果的にはそうなるの分かる。
もうちょっと楽して良いのも分かる。
本気出すとかなり冷徹なので、自分の領分だけやれば良いでしょうともなる。
でも、この領分が曲者。
ここが人間の醍醐味で、無茶苦茶曖昧。
基本的には相手に合わせているという認識。
こんなこと言っていると満月さんに怒らそうだが、別に怒られない為に生きていないから問題無い。
仕事とプライベートの切り分けが嫌なのは、個人的に仕事が嫌だ、ではなく仕事って個人的に縁が無いだろう人と一緒にやらないといけないことが鬱だなというだけ。
仕事自体は楽しんで居るのだが、職場に居る人の人格がどうも嫌。
というか、温度が無い。
いや、僕も体温が高いだけで人のことにはあんまり熱量が無いと認識されることが多いのだが、それは貴方が人に対して冷たいだけよと言いたい。
別に、言葉でどうのみたいな話では無く、現実化のこと。
店長は僕が休日出勤することに労いも何も無いし、なんならやって来たんだったらもっと仕事していけばという感じを出してくる。昔の働けば働くほど稼げる時代ならともかく、こんな上司が居る職場に出勤したい人は、自分が無い人。
給料として返って来ないのに、変な圧だけがある。
店長の店舗運営はほんと駄目。
運営者として無能とまで言って良い。
事務先生も、それほどエキスパートな訳でも、運営を助けるような感じでも無く、あくまで自分に火の粉がかからないように仕事をしているだけだから、なんだか冷たい。
いや、仕事ってそういうものだから、別に上層部に恨みつらみは無い。
現在進行形で認識を更新しているから、そういう仕事しかできない人って居るものだというだけ。
ここで言っているのは、知識とか経験とか僕がまだ至っていない部分の話ではなく、当人の素朴な人格の話。人格は、経験と知識からすると人格はより洗練されるはずだけど、僕の観測だと、人の器って経験と知識では拡がらなくて、もともと持ち合わせたものかもしれない。
経験と知識で、自分が更新されるということはあると思うのだが、器が拡がるというよりは、もともとの器に戻るというイメージ。
人の何を赦せるかって、結局のところ、自分のどこまでを赦せるかと等しい。
自分ができてないことに対して、相手の落ち度を見る人が多いような。
僕が最近怒るのは、自分の落ち度の他責では無くて、相手の世界の中だけで怒られているところ。その世界に合わせたら、僕はもっと怒る。
ルールが恣意的に過ぎるよねって。
僕は奔放だけど、そんなに自分ルールで人を動かさないし、そこで動いてくれたから僕にとって縁がある人だとも感じない。都合の良い人が良いって、滅茶苦茶傲慢な天動説の人。
僕の世界だと、僕に動かない時間をしてくれる人が良いというのはある。
構われない1人時間が欲しいもんで、そこは確保して欲しいって。
ただ、これを求められたからやったったという世界観だと、微妙にずれていると思う。
だって、その待ち時間に何もやってないのに、この時間を創ってやったっておかしい。功績にするのが。
いや、ここもどうでも良くて。本来は、なんというか、なんだろう。
なんだろう。
もうちょっと考えてみようか。
ここまで。
おやすみなさい。
良い夢を。