22:55から。
自分に負荷がかかり過ぎていると感じてしまったら、どんな場でも終わり。
昨日は日記を書き終わり、洗濯物を干したら力尽きてサンルームの洗濯が終わった衣類を敷布団にして寝た。朝方トイレに目覚めたのだが、ベッドまで行く気力が無く、ソファーで二度寝。
こんな感じだが、仕事にはちゃんと行ける身体。
やる気が無くても動けるのだが、元気が無いと、動きが鈍くなるのがこの職種。
元気が無いと、うまくいかないし、店長の存在によって、僕のやる気、元気が奪われている感じ。
これは愚痴では無く、世界線の話で、僕がもっと元気な世界線だったら、犬型新人のやる気も引き出すし、場を円滑に回そうとするし、お客様への対応ももっと違うし、店舗ノルマの項目ももっと動けているから、もう駄目なのだろうなと。
店長を気にせずに動くという世界線もあるのだが、気にせずに上手くいったことが、店長の功績になることが嫌だという心理的ブレーキが働いている。時間で動いたら売上になるお仕事では無いから、この微妙な心理は致命的。
この業種も職種も嫌いではないし、なんなら好きなのだが、店長のキリキリ感だけが駄目。
エンターテイナーみたいにぐいぐいと引っ張って行く営業マンに僕はは合わないのに、店長は自分の真似をしたら、同じようにできると思っている。人間が違うのに同じ手法をしたら良いとする教育も駄目。
こういうアドバイスというか、粗探しに対して、僕は虚無になっちゃう。
この人、他人に対しては完璧を求める傾向にあるから、どうやっても粗を指摘してくる。
良いことになっても悪いことになっても、指摘されるんだったら、指摘されない方向に委縮するしかない。
ほんと、最近つまらない話しか書いてないな。
まぁ、本格的に転職先を探すことにしたので、そのうちもうちょっと楽しい話が書けると思われます。
僕の今の世界、大阪独り身時代より生活上低くなっている。
これが助走なら良いのだけど、停滞なだけなような気がしている。
細かい分析。
たしかに僕が応対上できていないことはある。
完璧な応対なんて無いし。
ただ、完璧が無いことって、普通、できなかったことの過去回帰では無く、次どうすればいいかという話になるはずなのに、店長は過去のことを凄く問題にしてくる。
いや、これで一緒に改善していこうなら良い。
これがお仕事だと思う。
でも、店長は、自分の仕事振りを改善していこうという気概がもはやない人。
強い言葉で言えば、「過去の栄光で暖を取っている老害」の世界線で生きている。もう、ペーペーの犬型新人にすら、この店長自分がやりたくない仕事を下に回しているよってバレるくらいの仕事振りなのに、威厳を保とうとして変なことを言っている認定されている。
僕が何か世界観を壊すようなこと言ったら聞いてくれるみたいな土壌が無い。
ほんとはもっと書きたいのだが、時間切れだもんでここまで。
ちゃんとお仕事しながら生活タスクもこなしているもんで。
おやすみなさい。
良い夢を。