22:49から。
日常も含めて作業を効率化していかないといけないなと思った今朝。
昨日夜遅かったからお風呂に入っていない、朝シャンのタイミングでお風呂から水を抜いて洗っておく。そうすると、夜のタスクが減る。
こういう、時間の管理って、脳を鍛えとかないといけないなと思った。
経年するほど時間の幅が狭まるし、未來を自分が動かない他事(お金とか)に任そうとするから、要は、身動きできる時間の幅が狭まる。
ということで、脳トレアプリもやらなきゃなと。
ついでに資格試験勉強もそうか。
こういう自分の時間は余ったときにしか無いから、より余らせるために人生劇場を効率化していくということ。余った時間でより余らせる幕間が増えてくる。
こんな人生劇場だったら、人に悪態つく暇もないよな。
さておき。
下の根も乾かぬうちにこれから悪態を付いていく。笑
お仕事。
4連休明け。
ほんと、この職場、統制が取れていないぽんこつ具合というのが総括。
これは別に愚痴じゃない。たしかに僕のしんどさはこの職「場」にあるのだが、ただしんどいではもったいない。この場の不均衡が何処にあるのかを分析する方が脳トレになる。
まず初手でアウト。
僕が4連休明けで、朝のミーティングというか雑談のときに、店長が僕の連休のことを聞いてこない。事務先生とロマンスグレーの人は普通に聞いてくれた。これは別に僕が自分のことを話したいがために聞いて欲しいという訳では無い。話すことは準備していたけども、聞かれなくても我が我がという感じで話したいことでもない。
昨日満月さんを迎えに運転していたら大雨で冠水通行止めがいくつかあり、冒険して、最終的に宝を得て帰ってきたみたいな話をすることはできた。別にしたくもないけども。
ここの問題は、この店舗で今もっとも長く過ごしているスタッフである僕のことを店長が全く気にしていないという雰囲気。店長という立場としては、僕のことを嫌いでも相性良く無くても、社交辞令として仲良くするような示しが無いと、新人スタッフがこの場に遭遇した時に、この店舗やべえなとなるに違いないという意味合い。
社交辞令でも、僕のこと気にするポーズをしないと、場の統制が取れないと想う。
何年過ごしても信用が得られない職場なのだって思われたらブラック認定でしかならないよなと。
仮に僕がこうした方が良いと思いますよってアドバイスをしたところで、絶対聞いてくれない。僕は絶対この話聞かないだろうなと思った人は辞書の文字を制限する。いちいちコンプレックス刺激したくないし、余裕がある人にはもっといっぱい喋れる。
これも、おそらく脳トレというか時間感覚の話。
人間を、どれだけ長い目で見られるかって、当人の時間感覚に拠る。
時間感覚ってすなわち、価値観。
価値観っていまの時代だと多様性みたいな話になるが、結局はどれだけ時間の認識できるかという話だと思われる。
時間が短いものさしの人は、瞬間しか見えないから、物事を瞬間でしか判断できない。
本日、店長から、長く時間かかる人は(成果になる可能性が低い)から無駄。そんなことより、普通の案件に傾注してと言われた。
僕の立場としては、「はい」としか言うしかない。
ただ、僕のお仕事の経験則として、店長が無駄だと切り捨てた人をどれだけ成果にしたかワカラナイので、この人、僕の仕事のことが全く見えていないなと。貴方にとっての無駄で僕が成果にしてきた情報を全く採り入れない価値観。
この人の下で仕事をする意味がどれだけあるのか、いや無いだろう。
無駄ってされた種まきをした人が僕のことを覚えてくれていて、犬型新人がそれを収穫してくれた、それで良いんじゃんって想う。犬型新人が案件担当になってくれて良かった。知識は拙くても人間性の仕事振りとしては信頼しているから。
僕の案件の人に当たって疲弊していた。たしかに、疲れる。エネルギーを吸う層を相手にしているもんで。ちょっと荷が重い案件を成果にする有能。
これを転職のときに人事担当の人に話したら通じるだろうか。
いや、前職の場の悪口言っていると思われそう。悪者が居たという訳では無く、場を滞らせる老人が蔓延っているだけ。
僕の「老人」の定義は、自分のコンプレックスを改善することをせずに、人生劇場を他責にしている人だから、実際の年齢とは無関係。
と、ここまで書いてきたのだが、今日の話、全然書きたいことではない。
こんなことにわずらわれているから、時間が足りないのだろうな。
へい。
ここまで。
おやすみなさい。
良い夢を。