知らないことに口を出せる精神

21:46から。

呑めば呑むほど顔付きが若返っているんじゃない?

と、満月さん。

たしかに、アルコール習慣がアンチエイジングになっている節が無くもない。

身体はめっちゃ酸化しているはずなのだが、どういうメカニズムなのだろう。

なるほど、これが自分で生きるということか(違うような気がする)。

さておき。

お仕事。

経年乙女の扱いが難しい。

僕との雑談鬱陶しいと思っているんだろうなというのはまざまざと感じるのだが、こちらもお仕事なので、話すことは話すし、全貌を把握したいという気分の経年乙女に合わせて話さないといけない。

あんまり話し過ぎるとキャパオーバーになっちゃうもんで、塩梅が難しい。

経年乙女はてんちょーのキャパを馬鹿にしているのだが、僕の観測だとどんぐりの背比べなような感じ。あくまで当人の世界の範疇の中で全貌を把握したいだけだから、範疇外の情報が出てきたら身を引いちゃう。

聞きたいんじゃなかったんかい、僕もちゃんと語彙は合わせていると思うけどもと思うのだが、経年乙女がてんちょーの仕事を続けられなかった意味はなんとなく分かる。

マネジメントの立場ってもちろん「我」は大事だけど、強すぎても良くない。

自分の否を認めないといけない時もあるし、そこで折れられない「我」は、誰かの上に居る「器」が無いんだと思う。

経年乙女は我が母にちょっと似ている。

我が母、割と外向きには親切なのだが、それを常態とできない。親切な人格が本質じゃないから、継続していると無理が起きて機嫌が悪くなる。

個人的には、全然シゴデキの人では無い。

シゴデキの定義はよくワカラナイけど、場を仕事向きに指揮できる人だと思っている。

当人の仕事が早いなんて、調整とかイレギュラーの受電をシャットアウトしなければだいたいの人ができる、はず。僕にはできない。事務作業を今後の仕事にはできないとう意味合い。

経年乙女、嫌い認定をする人が多いらしい。

僕もそこに含まれそうなのだが、全然問題無い。むしろ歓迎。今後、変な飲み会に誘われなくなるし。笑

ご飯会は愚痴大会じゃないから、僕が仕事場で開催するなら、仕事の話禁止縛り。

飲み会で仕事の話しかできない人とは飲みたくない。

この人、何にをしに仕事に来ているのだろうな。

なるべく省エネで仕事したいだけのように観測される。

他人の評価は、自分が動いていればめくるめく。

てんちょーも面倒臭い。

比較対象が大てんちょーだから申し訳ないのだが、「器」が全然違う。

てんちょー、本日、僕に対するクレーム。

「報告が少なすぎる」

たしかに、一般的な職場だとこういうのはやばい。

僕もここを一般的な職場と思っていつつ、報告をしなかった。

ただ、報告をすることと、報告をしないことで、仕事の成果上、そんなに変わらない。

報告をすることは、てんちょーの安心にしかならない。てんちょーのアドバイスは一般論だから、なんというかあんまり参考にならない。

本日もマイクロマネジメント。

これをやった方が良いよって言われるのだが、てんちょー当人、それをやって無い。

こういう指示をする人、ほんと嫌い。お前自分がやれてないことを部下に指示するって何なの。勉強してきてない親世代の人が、子供に勉強を強いるのと似ている。

機会損失の話をするけれど、てんちょーがやり取りしている顧客が一番損失。

なんで、下にやれということを自分ができないのだろう。

自然な解釈だと、自分がやりたくないことを部下にさせることが上司だという価値観があるから。そんな感じで仕事するなら、まずもって自分が抱えている顧客を部下に回しなさいな、と。キャパオーバーでできないんだったら。

我が店舗、てんちょーが一番機械損失させていて、この仕事振りなんだろうなって。

お前がまずちゃんと仕事してから部下に指示しろと思う。

分析するなら色々あるけど省略。

こういう、自分のことも他人事っていう感じの人ってなんなのだろうな。

ちゃんと人生劇場楽しんでいる?

自分の正しさを何処かから持って聞いている人のお話しは面白くない。

ついでに言えば、コンテンツみたいな文章も美味しくないのでごめんなさい。

一生懸命書いているとは思う。でも、文章が情報に成り下がっている書きぶりがとんと駄目で。

次、YouTubeの編集者に応募してみる世界線もあるし、生きようとすればどこでもありうるとおもって生きている。未経験でもイケる職場なんていまどきいくらでもある。

楽しさが全て。

へい。ここまで。

おやすみなさい。

よい夢を。

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