23:11から。
休みのようで休みでない日。
仕事場から連絡は無かったのだが、なんだか仕事上の罪悪感がすこぶる重い。
自責の世界観にとって、罪悪感と恥がよろしくない。
こんな変な価値観持って無くてもちゃんとしているのに、世界が無駄にしんどくなる。
胃に来ている感。
うー、これはよろしくない。
罪悪感と恥は魂レベル的にもよくないらしい。
たしかに、ここで生きるとほんと楽しくない。ここって、なんというか努力とヒエラルキーのスポコンというかヤンキーの地獄の世界。
心理的リソースがほとんど外に占有されているから、ヒエラルキーが上位になったところで全然休まらないと思う。
ので、離脱したいのだが、僕はまだここに片足突っ込んでいる。
昨日書いたかもしれないけど、他人の心理的リソースを割いて気にしない人って当人の中でもリソースがいっぱいだから、リソースがいっぱいでないと動けない人。
満月さんのお店のお客様が、店員が上から目線だと言ったとかあったが、これも下に見られる恐怖からの視点。立場が上位でないと安心できない。言いかえれば、立場の上下で人を見ている。
てんちょーも経年女子も、いまだ一番重い世界で生きているから、もはや一生そこで生きるしかないのだろうなって。
そんな重たい世界に僕が巻き込まれる謂れは無いのだが、合わせてしまう性根。
だから、人間関係を断捨離した。
なんの話なのか分からないと思うが、人が義務でしか動かないと思っている人は自分も義務でしか動けないみたいなそんな話。そういう人は義務の枷を卑怯に抜けようとする。
他人が基本的に悪意を持っていると思う人は、自分にも悪意がある。
という鏡でみたとき、僕がここまで胃に来る理由は無い。
主観では、会社員の仕事なんて会社がだいたい守ってくれるのだから、当人が会社のルールの中で、楽しく仕事すれば良いと思っている。その楽しさに努力と呼ばれるものが含まれている。楽しければ工程とか知識なんて勝手に身に付くもんではなかろうか。
実際のこの職場、僕はてんちょーの教えを何一つ信用していていない。
言葉が虚構だらけもあるし、行動も一貫していないのに、なんかてんちょーぶって色々言ってくる人としか読み取れない。仕事をしにくくする人という認識。
まず、スタッフを楽しませるのが店長なのでは。
僕はお人好しだから、結構どうでも良い誰かの世界に付き合っちゃうのだが、
身体を壊してまで付き合う気は無い。
もう赤信号。
お酒が飲めなくなっちゃうところで生きたくない。
切ろうとなったらすぐ。
平和主義だけど、そろそろ色々言っても良いのかな、
いや、言わないで平和的に辞めるのが正解か。
言うってことは優しさだから、僕にとって優しくない人に僕が無駄にエネルギー消費して優しくする必要は無い。
ここまで。
お酒はまだ飲めるが、胃が痛いもんでご飯があんまり食べられない。
へい、寝ます。
おやすみなさい。
皆さん、良い夢を。