余裕あり過ぎ

22:21から。

ほんとに忙しい。ただ、心は殺されていない。

目が回るというとはこういうこと。

経年女子とペア仕事。お互い忙しくしてまぁ大変。

ただ、本日は経年女子のキャパも使い切ってもらえた。使い切ってくれたもんで、僕も素直に感謝できる。できることをやってくれたから。

てんちょーも経年女子も省エネ癖がある。

下に投げられることはなるべく投げたい癖(へき)。

やってくれたことに感謝したところで、次もそうやって動いてくれるとは限らないというのがこの層。

いちいち感謝が補充されないと、というより、あくまで当人が動きたいように動いているだけ。

僕もその質だから、あんまり自分が誰かから感謝されることを原動力としていない。

結果的にお客様が僕が良い仕事してくれたって評価が返って来るのはとても嬉しいけども、これは僕の原動力でも無い。

このニュアンス、きっと難しい。

noteでスキを付けていただくのは嬉しい。僕の文章が個人的に響いたのであれば。

ただ、僕のnote、商業的にnoteを使っているアカウントからやたらとスキが付いている気がするのはなんだろう。

アカウントの中身の個人が読んで響いているなら嬉しいけども、或る言葉を宛てている日人だったら、自分の商業アカウントに引き込めるという営業行為だったら、全く興味が起れない。

僕、ちゃんと、自分で生きる道筋は決めているから、人生劇場において不安は無いもんで、そういう指針は課金してまで欲していない。なんなら図書館の方が答え合わせいっぱいありそう。

なんだっけ、職場のヘイト管理。

ほんとはやりたくないのだが、てんちょーも経年女子も僕がコントールした方が良いのかと思ってきた。主観的な人生劇場にしんどさ満載だから、持ちあげてよいしょして、いい気分にさせた方が良いのかなと。

上司をコントロールしたことは今まで無いので、次のステップなのか。

まぁ繁忙期を終えたら辞めるので、今後の人間関係では無く、単に人間では無い層をどうやってコントロールするかという話。

こんな字面の時点で、キモチワルイ。

自分の劇場の為に相手をコントロールするなんて、あんまり人間の所業では無い。

でも、こういうことを普通のことが普通にしている。僕はそういう世界観に巻き込まれたく無いけど、やろうとすれば、普通にできるんだよな。

この話は人生のテーマの一つなので、この日記では完結しない。

自分が時短できる相手を好くのは、劇場観なのだろうな。

もう肉体的には眠いので最後。

次の職場を何処に置くかという相談を満月さんとしている。

硯さんは何に興味があるの? と聞かれた。

僕は、だいたいどんな仕事もこなせると思うのだが、結局は「ルール」に興味があるように思う。

もう、あんまり細かいことが書けない。

ルールとは、関係のこと。

へい、おやすみなさい。

良い夢を。

おやすみなさい。

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