抜け殻

22:10から。

色々と考えるところはあるのだが、どこまで書こうか。

本音をどこまで書けるかみたいなことではない。

僕は別に、人に嫌われることを気にしなくなっている。着いて来られないだったら仕方ないなって。

INFJの話で、どんな場でも攻撃されるとのこと。

たしかに、ちょっと分かる。反論しないということは認めていることだという論法が良く起こる。てんちょーは僕に対して(おそらく犬型新人に対してもも)、「やる気が無い」ってレッテルを貼る。調子が悪い時に出てくる言葉だから、本質なんだと思う。

ちなみに、僕の本質は、「できることをしない」ことにとても憤りがあるみたい。

できることを皆がやって人生劇場を創っていくのに、サボんなよって。

ともあれ。

言葉は社会的な約束、ルソーさんの社会契約に近いもんで、他人に「やる気が無い」とレッテルを貼れるような人は、自分がやる気が無いから、容易く人にそういう言葉を投げかけられる。

てんちょー、言葉遣いが馬鹿らしい。

元気出せよって言われて盲目的に元気出せるような人は、体育会系の先輩が神様みたいな価値体系。お前が職場に居るから元気吸われているんだわと思う。てんちょーに報告する時間で集客できるけどって。

雑談も報連相も時間の無駄だと思っている。

割と世の中で生きている経年だけど、これだけ職場を統括できないてんちょーは初めてかもしれない。これだけ自分しか優先できない店長は初めて。いや、そんなこともないか。

その世界観のせいで職場の成果が出ないのに、スタッフを休日出勤とか残業させれば何とかなるという脳筋手法。お前馬鹿かと。それが無くてもなんとかなるように職場の構造をデザインするのがほんとの店長。

自分が休日出勤しても、スタッフを常時残業させても特に成果が変わっていないというこに気付いていないのだとしたら、もう終わっている。頭を回すことを放棄している人生劇場。

人材は道具じゃなくて宝なんだから、なるべく休ませて仕事時間に稼働させるように調整しないといけない。もちろん仕事時間に稼働しないスタッフには調整とか教育とかが必要だけど、残業してなんぼみたいな世界は生産性じゃなくて、自己満足の世界。

要は、てんちょーは、自己満足の劇場の星の下に生まれた人だから、僕はもう、そんな劇場に付き合う残り時間は無い。どうしてもつまらない。てんちょーが、もうちょっと野心を持ってここで仕事していたらまだしも、もう出がらしみたいな仕事振り。

僕の仕事振りは自分の時間よりお客様を優先しているから結果的に残業になっているだけで、自己満足で残業しているのと一緒にすんなよって。部下に残業指示しても一切成果にならないのに気付かないのは、淋しんぼだから。

やらやれ。

ここからさらに本音パート。

本日、休日出勤しようとしたのだが、身体が仕事に向かえなかった。

エネルギーの枯渇。

昨日は、満月さんの弟主人公と、満月さんの友人の猫の奴隷店長とパーティーした。

奴隷店長は飲んだのだが、僕だけいっぱい飲んでいた。呑み過ぎて内臓が疲れた説はあるし、集団でのぱーりーがそもそも合わない説もある。

僕の楽しさは、集団生活でその集団にある正しさに溶け込むことには無い。

イベント事じゃなくても会えるのがほんとの関係では?

でも、別に集団に溶け込む技術はあるから、普通はそんなに疲れない。

では、何故疲れたのか、参加者の中に、僕をやたらと疲れさせる存在が居たから。

満月さんには悪いけど、弟主人公はどうも相性が悪い。

波長の話というか、言葉遣いが滅茶苦茶キモチワルイ。

会話したく無いレベルで関わりたくない。申し訳ねぇ、

芸術系で、誰かに施したいみたいな人生設定らしいけど、そんなギフトを持っている天才sじゃない。ほんとの天才だったら、たしかに色々周りを巻き込んで、世界に貢献できるんだが、おそらくその水準ではない。

だとしたら、世界からの施しに感謝しないといけないのに、これができない。

そんな奴が誰かに施せるとは思えない。対価関係を調律してからやってこい。

弟主人公に関わると僕は疲れる。

ちなみに、僕は僕の生まれ落ちた家族のこともそんなに話しできる人ではないと思っている、長く過ごした時間量では人を把握できないし、そんなところに囚われていたら、人生楽しくないから。

かといって、僕の文章をきちんと読んでくれる人に惹かれる訳でも無い。

僕の文章。きっと読み手によって好きに解釈できる。

別に僕は、文章で自分を表現していると思っていないから。

ぼっちで生きられるようになってから、僕に関わって来い? みたいな?

おやすみなさい。

良い夢を、

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