あのさ、

22:42から。

職場の綻びがヤバすぎる。

モウ、ダメ。

さておき。

経年女子の夢に僕が登場した雑談があった。

細かい話は省くが、なんとなく今後の展開を暗喩しているみたいで面白かった。

僕が居なくなって、状況が悪くなるみたいな。

犬型新人も被せて、僕とてんちょーが定期的に登場しているらしい。

犬型新人の夢に僕がどのように登場しているかは気になるところ。

茶々入れてんちょーは、硯さんが夢に出たら縁起が良いとか言い出す。

一富士二鷹三「硯」みたいな。

僕は、他人の人生劇場に登場することをあんまり是としない傾向だから、僕が登場するよりもっと、良い夢見なさいなと思っちゃう。誰かの夢に登場している僕は別に僕そのものじゃないし。

僕は夢にそんなに人が出てこない。微睡みの明晰夢の間では任意で誰か登場させてみようかというのはあるのだが、これは別に夢でなくてもお風呂でやっている。脳に空想上の誰かを置いて、何を話そうか、みたいなやつ。

こういうロープレ、あんまり一般的じゃないのだろうか。

脳内で問答を繰り返した結果、話すことがない人には当たり障りないことしか言わなくなる。ここには自分がどう「評価」されるかは無い。「評価」って結局幻想だから、守ろうとしたり追ったりしても、結局長く過ごせば「地」がバレるから、あんまり意味は無いような。

僕は別に、他人からの「評価」はどうでも良いし、人のこともあんまり評価は問題じゃないなと思っている。僕にどう評価されたいかみたいな原動力なんて、そのうち底をつく。そんなことより、当人の本質の方が大事。誰かと生きるような姿勢があるのかとか、ちゃんと自分の世界の人を守ろうとしているのかとか。

この先はちょっと暗い話。

僕の本質には全然ダメージがないのだが、もうダメだなという。

僕の本質は、1人だと自分の機嫌を取らなくても良いし、ほんとちゃんと動いてくれる。

この自分で良かったなと思うから、別に誰も羨ましいとはならない。

だから、世界を自分とは離れて観測する余裕というか余白がある。

これが、僕の人生劇場において、他人を優先してきた業なんだろうな。

この文脈だと、もっと僕は僕を優先して良いという流れがある。

休日はもっと山にこもるとか。笑

ともあれ。

もうてんちょーダメだなと思った発言。

案件の途中で報告に行ったら、「もう打ち合わせ失敗しているから、お客様の好きにしたら良いよ、事後報告なんて要らん」って梯子を外されたの1つ。

ダメポイントの本質は、この人、駄目そうだったら割り込める立場だし本日他の案件にもかかって無さそうだったのに、彼から見て、僕のまずさを「傍観」した後に、僕の仕事振りが悪いと突き放す。

スタッフの仕事どうでも良いだなって。

ついでに、事務作業系で、てんちょーしかできないことを依頼したら、依頼が遅いと言いつつ、してくれない。

システムはいっつも見ている癖があるから、自分がスタッフの案件でやらないといけないことはとっくに把握すべきなのに、何故か、ダイレクトな依頼が無いと、案件として認識しないのがヤバイ。

依頼が遅いのじゃなくて、把握が遅いとしか思わない。僕の案件だけど、貴方がやらないと進まないんですけどって。

なんで、そこが気にならないのかがワカラナイ。

てんちょーも経年女子も何故か把握が遅いから、下のスタッフが割を食う。お客様に謝って時間の再調整になる。

なんなの、馬鹿なの?

これで、自分がシゴデキと思っている精神性はきっとバグっている。

バグの人はもう成長を諦めているから、仕方ない。

成長を諦めた人って、いつまでも部下のことを仕事できない人だと認識したい説。

これを年齢のせいにしている時点で、もう救えない。

余裕無いなら、上層部に椅子を取っている意味が無いのだよな。

僕は自分の年齢を忘れがちだから、見た目がバグっている。

もう、人生退場した父親と同じ年齢になったくらいなはずだが、貌がプリプリしている。

鏡見て、老けたなという感覚が無い。

白髪がちょっと増えてきたのは、スーパーサイヤ人かなというくらい。

ここまで。

おやすみなさい。

良い夢を。

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