22:58から。
脳が負荷負荷な仕事日。
細々マネジメントに辟易。
もはや逆に面白がっちゃっている。
この負荷も何かのトレーニングなのだろうなって。
別に人格なんてどうでも良い。要は、僕に対する現象が全て。
僕は上層部と仕事の話をすることすら嫌。
だって、これからどうしていこうみたいな発展の話が無く、うだうだと粗探しをされる。
話をして成長したなって思えるのであれば、苦言も全然ウェルカムなのだが、結局自分の話しかしないから、なんも人間との対話でもない。
単なる天気みたいな感じ。
会社の期が変わったからか、なんか、変な感じで僕の今年の目標は?
とか聞いてくる。なんててんちょーに決められなあかんねんとか思いつつ、この人、上司っぽいポーズをしているしか思えない。
僕が具体的な数字を気にせずどれだけこんな不毛な地で売上をやらかしているかという現象はあくまで認識の外、
人の話を聞く耳が無い人に、面白い話なんてもったいなくて聞かせたくない。
なんだか僕が凄く報連相できない人っぽく認定されている。
個人的には、無駄だからあんまり話していないという認識。だから仕事できないんだよと客観的には言われそうだが、主観的には、自分が流した情報が店舗運営上役に立つというか、ぶっちゃけ僕の休みの日でも進めてくれるんだったらどんどんニュアンスめいた非言語情報まで垂れ流すのだが、上層部、スタッフの仕事を停滞させるから、報告したことも雑談としてしか認識しない上層部に、細かい話をすることに意味が無いよなって。
直属の上司が系列店の大店長だったら、一切合切話せるとは思う。
隣りの店舗を見ていると大店長が色々スタッフの休みの日でも案件を進めているから、進めてくれるんだったら情報提供することに全く疎外要因が無い。
本日のお仕事の面白ポイント。
上層部、何故かスタッフを成長させてきたみたいな気分があるらしい。
本日、店長気分のてんちょーが、これからは言い方を変えていくけどとか言っていたけど、そうじゃない、そうじゃない。貴方がマイクロマネジメントばっかりして体系的な知識を継承しないから、いつまで立っても穴が空きぱなっしのスタッフになる。
僕の解釈だと、いつまでたっても穴がある部下にして当人の自己を満足させたい人だという認識。こんな人がどうやって人を成長させることができるのだろうか。
変な話、たまたまやって来た僕が無茶苦茶有能だったから、スタッフの教育が良いみたいな話になっているだけだと思われる。
営業上のアドバイスも、自分のやり方しか言わない。
「硯さん〇年目でしょ、そのままじゃやばいよ」って言われるのだが、そんなことを言うてんちょー、あなた何年目なのって言ったら、きっと場が壊れるから一応言っていないけど、そろそろ削られ側で居るのもつまらないから言っても良いのか。
てんちょーのこと、別に怖くないし。
平気で、硯さんそんな仕事振りで大丈夫かってディスってくる人だから、ほんとは、じゃあてんちょーの仕事振り大丈夫ですかってカウンターを入れても良い。
それをしないのは、話し出すと仲良くなってしまうから。
別に話し込んで仲良くなりたくない。かといって、変に言葉だけで場を回すムーブにも参加したくない。
だから黙る。黙った人には攻撃できると思って、負荷が起こる。
それでもまだマシ。
なんだっけ。
あくまで僕は、この環境に対して、脳と身体に負荷かけて面白がっているんだろうなと解釈しているもんで、愚痴ではない。
負荷がかかった方が人生っぽい。
ナチュラルな笑顔は、真面目で深刻な場では場違いなのだが、てんちょーにぐだぐだ詰められているとき、もはや笑いたくなっている。顔がこわばるのは、ほんとうは馬鹿らしいと崩したい顔を、無理矢理真顔にしているから。
本題。
人は仕事場だけで生きているわけでもない。
これだけメンタル削られて帰ってきて、何食わぬ顔で、満月と2人のご飯を作った。
これ、逆の立場だったら、できる人、そんなに居ないのだろうなと思う。
料理がどれだけ楽しかろうが、物理時間は経過するし、ほんとはまったりしたいとか。
僕は別に、ぐたぐだ気持ちと行動のタイムラグの時間は要らないから良いのだが、気持ちが行動に追いつけていないのでれば、どれだけ言葉で繕っても、現象は行動だと思う。
だから何なのと言うと、行動ができないってことは、当人が人生劇場上したいことでは無いということ。したくないことが他人にやって貰わないといけないことだとすれば、それをやってくれる人を関係の中であてがわないといけない。
僕は、そこにあてがわれることには嫌がっている。
関係ってそうじゃないよねって。
最後。
僕が実年齢ほど老いた見た目をしていないことについて考える。
スキンケアは男女問わず最低限だと思うが、それくらいしかアンチエイジング的なことはやっていない。個人的には、「あんまり食べない」ことが最大だと思っているが、別に肉体の話でもない。
「意識は老化するのか」という命題。
これ、明日にするか。
もう寝る時間なので。
おやすみなさい。
良い夢を。