短文

22:47から。

久々の休日出勤。

え、久々か? 知らんけど。

ちょっと、休日出勤の面白みを感じている。

なんというか、僕ではない人達の本質が見えるなって。

僕が出勤したのは、店舗の為ではなくて、お客様の為。

てんちょーはお客様に向かう仕事だと思うのだが、自分の仕事しか大事で無い人。

まじ店長の役職さっさと降りろよと思っている。

シフト構成が締め付けられて、誰と誰が出勤するかみたいな話が起こり、「犬型新人と俺がセットだと仕事にならないから、硯さんとだったら安泰」だって。いや、願い下げだわ。

僕が逆の立場だったら、相手の仕事とお客様への仕事を減らすために動く。

僕、てんちょーと一緒に仕事したくない。仕事振りが嫌い過ぎる。そんでえんちょーを通さないといけない仕事が遅くなったら僕のせいにされる。

経年女子はもっとやべぇ。

僕が休日出勤しているにも関わらず、休日の僕がやらならくても良い仕事を投げて来る。

言葉遣いが丁寧なだけの、感じが悪い人。

別に上層部に対して人格攻撃をする気はないけれど、そんな感じの人生劇場で、よく人間関係を構築できてきたなぁって。

逆に、僕がこの人達を職場上コントロールするということもできそうな気がするのだが、エネルギー遣うからやりたくない。

これをやったところで面白くない。

そんなことより、僕は、僕の世界に傾注したい。

そもそも、僕の世界を奪ってくる人一緒に過ごしても、全然楽しくない。

せめて、着いてきて欲しい、という気分。

諸々で文字数が少ないのは、お察しで。

おやすみなさい。

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