23:46から。
お仕事が大変。
パソコンが起動できるが9時。定時が9時40分なのだが、8時45分に出勤して、ごそごそと準備した。金曜日は休みなのだが、この休みで、僕の仕事は進まないから、土曜日はまた8時45分出勤になる。
この店舗運営、もはや、面白い。
てんちょー曰く「売れっ子は、ずっと電話している」らしい。僕も最近ずっと電話していて、新規の案件にかかれない。
たしかに、そういう意味においては「売れっ子」になってきている感じなのだが、店舗運営が追いついて来れない。
イレギュラーな案件ばかりやっているもんで、上層部が絡んで来れない。
だから、僕のお仕事ばかり増えて、このお仕事、僕しかこの店舗ではできないもんで、やたらと大変。
あと、能力的には「できる」のに、いちいちしない上層部で僕の仕事が遅くなる。
お前ら勝手にやっとけやとう仕事も、何故か担当を通さないといけないから、反応がやたらと遅い。
この遅さがが、コンプラだったら、やたらと早い。本社からの案件の処理、無茶苦茶早い。スタッフの案件だと、やたらと遅い。
本日、僕の案件で書類作成を依頼したら、後回しにされた。
この事象、この人を信用に足る人なんてできない。
僕は優しいから、1つの受け入れらない事象では他人をアウトとはしない。
だいたい3カウントくらいはする、いや、なんなら300カウントくらいは赦す。
このカウントの最中に、一応、言葉とか不機嫌で様子を見るのだが、それでも僕の嫌なことをそのままにする人ってどうなんだろうな。
逆の立場だったら、自分の世界しか無いんだろうなって、諦める。
話したいことを諦める。だって、自分の世界しかない人に、新たな価値観は採り入れることができない。
もちろん、採り入れずに過ごす一生もその人が選んだことだから、これになんとも思わない。
問題は、この採り入れない世界に僕を巻き込むこと。
僕は合わせちゃうもんで無理するのだが、この無理からあんまり暖をとれない。
やべ。もう寝ないと。
本汁、幼女と遊んできます。僕と遊びたそうなもんで。
ここまで。
おやすみなさい。