可能と物理

本日は趣向を変えて日々と無関係な真面目な話から。結構話題にもなっているとか(聞くまで知らなかった)。 このご時世の補助金の支給を求める仮りの義務付けの訴えについての裁判のPDFがあったからちら見。いきなり専門用語だが、こ…

夢うつつ

恋人さんが同僚に僕の写真を送る夢。何故か上下縦でも横でもない微妙な縞々の服だった。そういえば紹介の局面がいくつかあった時系列。当人の姉夫婦とか、別の当人の同僚とか。借りてきた猫のようにおとなしくぐびぐびニコニコしているの…

現実と言葉

去年の本日はちょうど熱が出ていたとのこと。言われてみると確かに日曜日に1日だけ高熱が出たのだった。たしかたっぷり栄養補給してゆっくり寝て1日で熱が下がった。ご時世もあって1日様子見で休んだような。 なにせ日記みたいな文章…

時間に不足はない

朝ごはんはお蕎麦、昼はてきとーな豆腐鰹節丼、あとはごろごろしながらゲーム。言葉がない世界に移動する。頭の中にも特に言葉は浮かばない。でもこの位相ないし次元って何も考えていないことはないし、むしろ言葉から自由になっている。…

白と黒

見知らぬ場所に行って帰ってきて、電車の窓から眺める街並み。見知った場所なはずなのに異邦のように見える。悪くない感覚。日常空間も旅先みたいなもの。 休日は平日よりも睡眠時間が短い傾向がある。これって何なのだろうと解釈してみ…

他者

激しい雨音をBGMに寝付いた昨晩。猛暑の夜に積雪の夢を見る。買ってきた歯ブラシをコップに入れると歯ブラシ同士で接吻している。 さておき。今日もこんばんは。 日常なのになにか楽しい一日の話から。 仕事。同僚との会話量が多い…

ノリとツミ

ちょっと変な夢を見て、僕の夢は未来とか今とかには向いてなくて、あくまで過去なのだろうなと想う。起き抜けに世界線が離れた人達の幸せを祈る。今より以後は祈らなくてもできるのだし。 内臓を鍛えることができるのかを考えているのだ…

凝縮

予定時間より10分早く起き上がった。夜の時間を省略するために白菜を刻んで塩もみしておく。出勤も数分早くなって、炎天下でも汗はあまりかかないくらいゆっくり歩けた。 自分の行動の単位は時給で測るより、その時間で何ができるかで…

触覚と視覚

なんだか臨場感のある夢。「言葉と云々」という本をおばあちゃんが書庫から発掘してくれていたが既読だったという話とか、父親と従妹と車で出勤めいたことをしている最中、失踪した姉から電話が入った父親は何故か走行中の車から離脱して…

位相の移動

欲望にまみれていたら何やら位相が違うところに行っていた模様。天気予報はあてにならない。 お風呂から出たら戻ってきていた。 朝起きて諸々の欲情。炭酸ジュース、アイス、しじみの味噌汁、ヨーグルト。全て満たせる場所が近所にある…

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