ロンリー論理
本日の帰りはややきちんとした雨。雷鳴もゴロゴロ。気になって田んぼを通ると雨に合わせたのか水が補充されていた。カエルも元気にゲコゲコ鳴いていて、安泰で嬉しい気分。 雷が鳴っているくらい分厚い雲なのにスカスカで、夕焼けのピン…
本日の帰りはややきちんとした雨。雷鳴もゴロゴロ。気になって田んぼを通ると雨に合わせたのか水が補充されていた。カエルも元気にゲコゲコ鳴いていて、安泰で嬉しい気分。 雷が鳴っているくらい分厚い雲なのにスカスカで、夕焼けのピン…
おでん弁当ってあんまり聞かない。辛子はラップに包んで別に入れていた。弁当の限界を越える試み。本日の文章とはほぼ無関係。いや、どうだろう。 さて。 仕事が終わって会社の駅ビルから出ると、雨が微々降っている。なんだか嬉しい。…
もうどれだけ前もって体を冷やしても15分歩けば社会人にあるまじき汗だく。夏のマスクはむしろ口腔から水分が取られている気がする。どんな理屈かは分からないが、鼻の中の固形物具合で。なにか衛生上良くないような感じ。 かつてピン…
無限の偶然から選択された必然を泳ぐ。人の意識の視界はまさに神様のそれ。結局は偶然であることに理由を付けようとすることは人のそれ。でも、必然と捉えた方が断然に楽しい。 さて。 割と書けることが書けるようになってきたような感…
残ったあぶく銭は予告通り古書店に放流した。また良い本を仕入れてくれるだろう。言葉は読み取られた意味について交換可能性がないから貨幣とは違う。だから漂流になる。生きていることで培われた存在を言葉で表現して漂流させることによ…
その限界をぶっ壊せ(演出)。 遊び惚けたのに何故か収支がプラスの1日。残ったあぶく銭は明日無知の塔の入れ替えに使おう。 朝ごはんは椎茸とミニトマトのうどん。この2つってどこか似ている食材。旨味なのかな。昼はラーメンの気分…
社会から離れるのが軽さとはどうも違うらしい。真面目くさった顔をして内心遊んでいる感じ。不謹慎極まりないが、真面目という徳はそれの理屈が分からない人達への最低限の網としてインストールされているのでは。真面目であることは手段…
人の中に自分の面影を見てわがふりを顧みる。 たぶん寝不足だが、なにか声の調子は良かった。ちょっと解明されたからかもしれない。夜ご飯は置き土産の副菜があったから、メインを作るだけの楽ちん料理。ただ、僕はどうも自分を楽ちんに…
本日は趣向を変えて日々と無関係な真面目な話から。結構話題にもなっているとか(聞くまで知らなかった)。 このご時世の補助金の支給を求める仮りの義務付けの訴えについての裁判のPDFがあったからちら見。いきなり専門用語だが、こ…
恋人さんが同僚に僕の写真を送る夢。何故か上下縦でも横でもない微妙な縞々の服だった。そういえば紹介の局面がいくつかあった時系列。当人の姉夫婦とか、別の当人の同僚とか。借りてきた猫のようにおとなしくぐびぐびニコニコしているの…